事業仕分け。 スパコン予算の凍結判定の 東京大学金田康正教授は計算科学の専門家

 東京大学 金田康正 教授
計算科学の専門家で、事業仕分けの仕分け人を担当。
事実上の凍結判定を下したのが、この金田康正 教授。
東京大学教授の金田康正氏kaneda_t

金田康正教授の記事が、2010年1月6日に、ITpro (日経BP社) に載りました。
  http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/MAG/20090910/336995/

今年、2010年7月下旬には、第22回 参議院議員 通常選挙があります。

幸福実現党は、民主党の、科学への投資の削減を批判するでしょう。
そのときに、幸福実現党は「スパコン予算削減」を指摘するでしょう。

幸福の科学の月刊リバティの2010年1月号の36ページの3段目18行目に、
『次世代スーパーコンピューターの開発予算を大幅削減するなど「科学技術立国」としての取り組みへの冷淡さも目立った。「投資」と「ムダな経費」の区別がついていない部分があるのは否めない。』とあります。
幸福実現党の論調は、この方向でしょう。
● 読売新聞のスパコン報道姿勢と、月刊リバティ2月号の記事に注目


スパコン予算問題では、ノーベル賞受賞の科学者が大挙して押しかけました。
ですから、たいがいの有権者が知っている話題です。
選挙戦で候補者が、民主党のダメさをうたえるのに、一番わかりやすい話題です。

しかし、スパコンの問題は、自民党政権時代からスパコン予算の非効率が問題でした。
再構築するために、いったん立ち止まらなくてはならないだろうとされていた件です。

幸福実現党は、スパコン予算削減問題を、今一度、検証していただきたいです。
それには、今回の東京大学 金田康正 教授の記事が役に立つはずです。




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■ 「技術立国ニッポンの虚像が露呈した」 -
  国策スパコン、復活の意義を問う:ITpro  2010/01/06

 事業仕分けの当事者 金田康正氏はなぜ事実上の凍結判定を下したのか
   http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20091225/342666/

世界一の計算速度に固執した国策の次世代コンピュータ。無駄な予算を判定する行政刷新会議の事業仕分けは、なぜ、事実上の凍結判定を下したのか。計算科学の専門家で、仕分け人として鋭い指摘を関係者らに浴びせかけた東京大学の金田康正教授は、迷走した一連のスパコン問題の根底には「日本の科学と技術への無理解がある」と指摘。「技術立国ニッポン」は虚像であることが露呈したことを示唆する。(聞き手は島田 昇=日経コンピュータ)


 予算復活はいいが不本意

 迷走した国策スパコン事業の予算が復活した。
 率直な感想は。


現時点(12月18日)で文部科学省の見直し内容の詳細が公開されていないため、あくまでマスコミ発表の情報を基に議論せざるを得ない。そのため、どの点を見直すべきかコメントしづらい状況ではあるのだが、率直な感想としては「予算が復活したことはいいが、不本意である」ということだ。

 スパコン事業が凍結となれば、日本の技術力が途絶える可能性もある。一部で日本の技術力が海外に劣るとの指摘もあるが、必ずしもそうとは言えない。この技術力を伝承させていくためにも、本来は立ち止まるべきではない。

 しかし、現状のままでスパコン事業を継続させていくには、問題点が多数存在する。本心ではその分野の研究者として国策スパコン自体には期待しているのだが、現状のスパコン事業のやり方には到底賛成しかねるので、国策スパコンには11月13日の事業仕分けの場も含めてこれまで、一貫して批判の立場を貫いている。

 確かに、事業仕分けの一事案における1時間という時間は短い。しかし、それでも私を含めた仕分け人たちから多くの問題点が指摘された。少なくともそこで挙げられた問題点を精査し、明確な改善策が定まらない中で事業を継続してしまうことは、非常に問題であると言わざるを得ない。


 スパコンが必要な4つの意味

 スパコン事業における最大の問題点は何か。

そもそものやり方が最大の問題である。
スパコン事業は当初、私の認識では2004年まで参議院議員だった元東京大学総長の有馬朗人氏が地球シミュレータ(2002~2004年にかけて米国に多大な影響を与えたかつての世界最速の国策スパコン)に続く次世代スパコンの必要性を訴え出したことが大きなきっかけの一つだった。有馬氏が訴えたスパコンには、4項目の必要条件があった。

 1つめはスパコン技術の伝承である。
プロセッサやネットワークなどの主要技術から運用に至るまで、スパコンに必要なすべての技術およびノウハウを途切れることなく伝承させる必要があるためだ。

 2つめは競争環境を用意することである。
健全かつ透明性のある競争環境が技術や利用者を育てるため、2つ以上のスパコンセンターに開発から運用までを同時に行わせる必要があると考えたのだろう。

 3つめに、それらスパコンセンターを大学に設置しそこに利用者や技術者が集まることも必要だ。
ハードウエアとソフトウエアの両面で技術者が専門的にスパコンにかかわり、互いに切磋琢磨できる環境を用意しなければ、人は育たない。

 最後に、技術、競争環境、利用にかかわる人材育成を継続して行っていくことである。

 にもかかわらず、
気がつくと世界一の速度をベクトル型とスカラー型のハイブリッドシステムでやることが最大の目玉となっていた。当初求められていた国策スパコン像が十分に反映されず、それが見直しもされずにここまで来てしまった。これでは、予算を獲得するために世界一という目標、言うならばスローガンが定められ、獲得された予算に関係各社が群がった結果、おかしな方向に向かってしまったと見られてしまっても仕方がないだろう。



 利用への認識が大変に甘い

「何をするためのスパコンなのか分からない」という批判は多い。
これを受けて、文部科学省はスパコンの活用で発展が期待される研究分野の重点5分野(生命科学、新物質、気象、次世代ものづくり、宇宙=発表資料)を発表した。

そもそも、今後の発展が期待できる研究分野が的確に分かるはずがない。
本来、意欲がある研究者であれば誰でもスパコンが使える環境を整え、その結果、国としても有望な研究分野が誕生するというものだ。だから先ほどの有馬氏が訴えたスパコン事業の必須4項目には、意欲のある研究者なら誰でもスパコンを活用できるようにするという第5項目を加えてもいいかもしれない。

 大切なことは、それぞれの用途に応じたある程度の計算能力を持ったスパコンを複数台用意することだ。
現状、国内のスパコンは速くても 100テラFLOPS程度だが、欧米と同等の計算機利用環境を提供するためにも500テラFLOPSから1ペタFLOPS程度のスパコンがすぐにでも必要となっている。仮に、現状からいきなり100倍の京速計算機が用意されても、国内では進んでいる気象関連の計算などの一部の用途を除き、使いこなせると考えるのは大変に甘い。極端に国費をつぎ込んでそれを使いこなせなければ、実にもったいない話だ。


 技術を知る人に「富士通劣勢」は明らか

 国策スパコンはどうあるべきなのか。

白紙の状態から、これまでとは全く異なるアーキテクチャで科学や技術の計算に特化した汎用のハードを、2つ以上のセンターで競争させながら開発やスパコン利用を行うべきだ。ハードの設計は、科学と技術に一定の理解がある既存の常識にとらわれない人材にやらせた方がいいとさえ思っている。下手に計算機に詳しい人材よりも、発想力に富むと考えられるためだ。

 米IBMが 現在 開発中の最新鋭機で使われている技術は、
富士通が開発するものと比べて圧倒的に優れていると見た方がいい。
実際、 2009年12月になってから、私はIBMの最新鋭機に搭載する予定のプロセッサ「POWER7」をベースにした基板の詳細を、開発関係者以外の日本人としては初めて、開発者から直接見聞きする機会を得たのだが、正直、「これでは(サン・マイクロシステムズと富士通が開発する)『SPARC64 VIIIfx』を使う国策スパコンは相手にされない」と確信した。

 恐れるべきは、マスコミがよく比較するかつて地球シミュレータの計算速度を抜いたIBM製「BlueGene」の後継機である20ペタ FLOPS級の最新鋭機ではなく、POWER7を搭載したIBMが真に本腰を入れて開発する汎用性の高い最新鋭機なのである。
これは性能当たりのCPUの消費電力、クロック、ノード性能のどれを取っても、
明らかに富士通が開発している汎用性の高さを狙うマシンに勝ると考えられるためだ。世界最大のスパコンの国際会議「Supercomputing2009(SC09)」でもIBMのPOWER7ベースと富士通のSPARC64 VIIIfxベースの基板が展示されていたようだが、技術が分かる人が見れば富士通劣勢は明らかであると分かったはずだ。加えてこの最新鋭機の技術をビジネス展開することを考えると、国策スパコンよりもペタFLOPS当たりの単価を大きく抑えることができ、圧倒的優位に立たれると予想できるのである。

 だが、日本の技術力がすべてにおいて劣勢であるわけではない。
むしろ日本の技術力はまだ世界に十分通用する。SC09で展示された POWER7ベースの基板は日立製作所が作っているという事実がある。またスパコンに適したOS(基本ソフト)、性能の高い実行時ルーチン、並列化能力の高いコンパイラ、また機能や能力が高い数値計算ライブラリそれぞれの独自開発力を持っている。
やはり、一度立ち止まって国策スパコンが本来目指すべき方向性について確認し、国際情勢を十分に考慮した戦略を練り直すべきだ。


 目指すべきは10年先の技術

 「歴史という名の法廷に立つ覚悟があるのか」と、
 プロジェクトの一時停止による国際競争力低下を
 懸念する意見もあった。


「歴史という名の法廷に立つ覚悟があるのか」とはあいまいな表現で、
何を言いたいのか分からない。

自分たちが正しくて、仕分け人に一方的な非があるとでも言うのだろうか。
よりよい方向に向かって「一緒に頑張ろう」という意識の方が大事ではないのか。

プロセッサの単体性能にもシステムの価格性能比にも劣るスパコンを、世界のどの国のどの研究所が欲しがるというのか。ましてや、そのスパコンを国内でも十分に使いこなせなかったときのことを想像してもらいたい。そのことによる富士通の国際的なブランド失墜とこの分野における日本の威信が失われてからでは遅いのだ。私は現状のままでは、国策スパコンは間違いなく立ち行かなくなると確信している。

 確かに、プロジェクトの遅れによる国際競争力低下は否めない。
しかし、国策スパコンが目指すべきなのは、10~20年先にも存続する最先端技術の獲得と継承であり、人材の育成なのだ。挽回はできる。ただし、今の技術だけではそれを目指せないことは明らかで、米国でもそれを見据えた取り組みが始まっている。
やはり、戦略性を持って最適な投資額を精査し、先の5項目をきちんと反映したプロジェクトに立ち返るべきだ。


 プログラムを書くことの重要性

 事業仕分けがあったため、スパコンに限らず
 様々な予算の見直しができたことへの評価は高い。


 直接の関係者ではあるが事業仕分けの取り組み自体は評価できる。
しかし、スパコンが実は2012年の完成ではなく2011年の完成を目指していたことが後から明らかになり、そういう説明不足があったにもかかわらず、結局はそうした問題への追及もなく予算を決めてしまった政府対応への疑問は残る。国策スパコンをほかの大学の主要スパコンとネットワーク化するという改善策も、現場を知るわたしから見ると、現在、国内では200~400人程度の研究者しか本格的にスパコンを利用していないという実態が知られていないと思わざるを得ない。

 良くも悪くも、事業仕分けはスパコンの問題にかかわる様々な議論を生み出した。
しかし、そのほとんどが本質的な議論や改善策につながらなかったことは残念だ。少なくとも、事業仕分けで指摘された問題点、今回の改善内容について、文科省はきちんと国民へ説明する義務を負っている。こうした義務が果たされなければ、何のための事業仕分けだったのかと思われても仕方がないだろう。

 わたしが計算科学の現場で、今なお自分でプログラムを書いているのは、そうあらなければスパコンのハードとソフトの両面で何が本当に必要であるかということが分からないためだ。自分でプログラムを書き、本当に国費を投じる必要があるものは何であるのかということを発言する人材が少ない、あるいは発言してもその声が届かないという現状は、非常に嘆かわしいことである。

 その背景には、最終的には「細部に神が宿る」という意識、そういう意識で手を動かす現場の研究者が評価されづらいという、日本の科学と技術への無理解が問題の根底にあるのかもしれない。いかに研究費を獲得するかということばかりに終始する研究者やそこに群がる人たちばかりが幅をきかしているのであれば、日本の科学と技術の未来は暗い。スパコン問題の本質は、単にスパコンだけの問題ではなく、日本の科学と技術の未来という、もっと高い次元で議論すべき問題でもあると考えている。 以上 引用












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  タグ: スパコン
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記事リンク スパコン予算問題は、大きな政府。 効率よく技術開発を
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● 読売社説 「スパコン凍結 科学技術立国の屋台骨が傾く」は、大きな政府。
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スパコン予算と クライメートゲート事件の、大手新聞が報道しない事実 2009.12.10
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  是々非々
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◆ 大川隆法総裁、9月16日 「国難選挙と逆転思考」
『諸問題に どう向かうかを 見守り、内容については 是々非々 考えていきたいと思います。 よいことは評価し、間違っていること、よろしくないとこは批判する そういう態度で行く。』 
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● 幸福実現党は、是々非々で
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コメント
はじめまして
はじめまして。私も幸福実現党を支持している者です。
こちらのブログは、夏の選挙のころから愛読させていただいております。
2児の父でもあり、また、公務員を生業としていることもあり、いつもとても興味深く読ませていただいております。

さて、私も、幸福実現党つながりから月刊リバティなる雑誌を定期購読するようになったのですが、今回いのさんが指摘された該当記事を読んだときには、「幸福の科学という団体の情報収集能力もこの程度なのか・・・・」と非常に残念に思ったものでした。

この雑誌については、いつも、なかなか先鋭的な記事が多いと感心しながら読んでいたのですが、当スパコン問題のような、いのさんが折々に訴えているような目を見張るべき情報ですらきちんと把握できていないことがわかり、とても悲しくなりました。

もっともっと常日頃から鋭くアンテナを張っていてほしいですね。 ほんとに。。。
2010/01/15(金) 13:50 | URL | しげさん@東北人 #bOyRglC6[ 編集]
No title
.

しげさん@東北人さん
コメントありがとうございます。

スパコンの掘り下げに関しては
月刊リバティにはぜひしていただきたいです。

多数の鋭い切り口を
月刊リバティは持っていますから、
一つや二つ、多少甘いことだってありえるのは
しかたないかな と 思っていたりします。

で、それでもって、もしも
あとから何かあればフォロー記事があったりすると
さらにいいなぁ ということでの 当記事でした。

減点法ではなく、加点法で
月刊リバティを見たいと思っています。

でも、加点法でも、記事後にもしも
必要なら、掘り下げフォロー記事を と思ったりしています。

.
2010/01/15(金) 23:10 | URL | いの #-[ 編集]
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