「千と千尋の神隠し」のモデル  「四万温泉 積善館」(群馬県)は築300年

2010年 2月20日記事



日経WagaMagaに、「四万温泉積善館」の紹介記事が載りました。
「千と千尋の神隠し」のイメージモデルの一つだそうです。


■ 「千と千尋~」の湯治宿に浸る       日経WagaMaga 2010.2.18
   http://waga.nikkei.co.jp/travel/hotel.aspx?i=MMWAc2000016022010

   MMWAc2000016022010_1_0_c2四万温泉 積善館(群馬県吾妻郡中之条町)
      四万温泉 積善館(群馬県吾妻郡中之条町)





最後の方で、千尋が、お父さんお母さんを ユバーバ(湯婆婆)から取り返すときに、

油屋の門の前の橋がかかるあたりで、
12頭の豚のなかから父さん母さんを当てるシーンがありました。

 
そのときに油屋の各階から宿泊客 (自然界の山川草木の精霊? 八百万(やおよろず)の神々?) が
応援している姿がありましたが、

1階部分は、この旅館がモデルかも…です。

似てます。 
3階の窓の内側の回廊あたりもモデルかもです。



ゼニーバ(銭婆婆)とユバーバ(湯婆婆)は、
銭湯という字を分けて作った名前じゃないかとか、

ハクの名前が、よく聞き取れなくて、
子供と「いまなんと言ったの?」と盛りあがった記憶があります。

ニギハヤミコハクヌシ(饒速水琥珀主)



「千と千尋の神隠し」は、2001年7月の上映でした。
来年で、10年になります。




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わたしは
「千と千尋の神隠し」の中に出てくる父役(トト役)が、気に入ってました。


金色の立派なヒゲと金色の眼から、
きっと 大鯉か なにかの化生でしょう。


 20091221-00000003-eiga-movi-view-000千と千尋

兄役はフナ? 案内役や下役はもろカエル。
リンは、きっとキツネかも…です


父役のはばのひろい顔は職場で見かける顔で親しみがわきました。

父役は、名の通り心根がトトで、
顔なしに立ち向かう千尋を心配するあたり、ほのぼのでした。





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昨年から、地域振興について考えることが多くなりました。


日本の発展の鍵は、きっと
小さな政府です。


規制緩和し、税制度をフラットにしてシンプルにして、
人のやる気を活性化させ、景気を回復させ、そして税収を回復し、
経済成長していくことが 小さな政府 の考え方です。 


「小さな政府」の根っこには、自助努力の精神が流れています。


バラマキは、財政を赤字にしておかしくするだけではありません。

自助努力の芽を摘んでしまいます。
地域は、バラマキでは、産業も雇用も税収も増えません。





北海道は、人口が500万人ですが、面積が広いです。

北海道は、九州の2倍。四国の4倍の面積です。
四国で4県なら、北海道は16県相当なので、人口500万では非常に少ないです。


北海道は、
日本全国から集めた税金を、
「いただく側」なのではないかと思います。


わたしは政治的なことに関心を持って、昨年5月からまだ1年です。
知識も情報もなく、わからないことだらけですが、
北海道は、他都府県、特に大都市から「いただく側」のような気がします。




北海道、
そして北海道の各地域、たとえば十勝。

地域それどれが、自助努力して発展し、
自前の税収を豊かにしたうえで、行政を行なわなければ、
「小さな政府」実現にはならないと思いました。

それで、地域振興のことを考えるようになりました。





日経WagaMagaに、この「四万温泉積善館」の紹介記事が載って
読んで思ったことは、十勝のことでした。


十勝は、掘れば温泉で、十勝川温泉を初め、
有名な温泉が郊外にいくつもあります。

やまあいのマニア垂涎の、
冬には閉鎖される秘湯まで含め、たくさん温泉地があります。

そのうえ、帯広市内のふつうの銭湯も温泉と聞きます。

中には、源泉を掛け流しで、
しかも貴重な、琥珀色の植物成分泉のモール湯で、
小さな無名な銭湯が、帯広市のどこだったかにある… らしいです。

その極上の湯質を、知る人が少ない
という意味での、秘湯なのだそうです。




温泉地にはそれぞれ、
源泉を見つけた山歩きしていた祖がいます。

また、温泉地として起業し発展させた祖などもいて、
そのあとの人々とともに、その地の物語や歴史があります。

湯質や景観やお料理とともに、
その物語や歴史自体が、温泉地の魅力になっていくと思います。 

たとえば、「千と千尋の神隠し」のイメージモデルになったということで、
物語が一つ、「四万温泉積善館」の物語に 加わりました。




地域の振興を考えると、観光の視点があります。

観光といえば、
十勝にはあまり観光資源があるようには思えません。
 ● 病院の待合室で待つおばちゃんに幸福実現党を話してみました


十勝の資源でまず確実なのは、温泉でしょう。
でも、温泉は、日本全国どこにでもあります。

「四万温泉 積善館」なんか、東京にうんと近い、
関東地方の群馬県にあったりします。



十勝は、東京から遠い分、ある武器は、
しっかり磨いておかないといけないと思います。


 ・温泉地の過去の物語りを発掘してあるか。

 ・それを文章表現を豊かに、魅力的にまとめてあるか。

 ・それが、銅像や記念碑やパンフレットに形になっているか。

 ・まず地域の人々自体がよく知っていて、口伝になっているか。

 ・Webで読めるようになっているか。



ということが
しっかり形にして確立した上に、
「話題」が大切なのだと思います。

話題を作ろうとしても、
引き受ける土台がないことには、長く続きません。


温泉地に物語のネタがあるなら、
それを文章の形で魅力的に表現することからだと思います。





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日本中に温泉地はあります。
温泉があること自体は、めずらしくないです。


ですから、温泉地に伝わるいくつかのお話を磨いて、編み直して、
豊かな物語を文章で形にしておくべきと思います。
何か企画して話題化するのは、それからです。



温泉につかりにくるのではなく、
温泉と物語りにつかりにくるようにすれば、
いい物語の部分で、話題化や差別化ができると思います。

地元の温泉地や役場の観光課に文才ある人材がいなければ、
全国から人材を探せばいいです。





きっと、十勝のそれぞれの温泉地にも、
開祖やいきさつの物語が埋っているはずです。





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千と千尋の神隠しで出てくる旅館は、「油屋」でした。

  1A1A1A1A1A1A1A1Aq-thumbnail2油屋


湯を、油と音を同じくして読みかえて、名をつけたのかと思っていましたが、
実際に、油屋があるようです。

何よりも、油屋熊八さんWikipediaという実在の人物が、数々のアイデアを出しているのに驚きました。

温泉地マークの発明も、油屋熊八さんといういうことです。

温泉地の発展の鍵も、イノベーションです。




イノベーションは、技術革新と訳されている言葉ですが、
池田信夫さんによると誤訳だそうです。

日本は驚くほど新しい技術を生み出している国だそうですが、
お金儲けできているのは海外の企業だそうです。


技術革新では、お金儲けに(付加価値創造)に
貢献していないです。


だから、イノベーションは、
技術革新ではなく、経営革新でなくてはならないそうです。

イノベーションは、
経営革新を訳として、取り組んでいくべきとのことです。



温泉地の発展も、きっと
経営革新、イノベーションが鍵かと思います。




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■ 「千と千尋~」の湯治宿に浸る       日経WagaMaga 2010.2.18
   http://waga.nikkei.co.jp/travel/hotel.aspx?i=MMWAc2000016022010

   MMWAc2000016022010_1_0_c2四万温泉 積善館(群馬県吾妻郡中之条町)
      四万温泉 積善館(群馬県吾妻郡中之条町)

 映画「千と千尋の神隠し」のイメージモデルの1つ
とも言われるのが、築300年を超える老舗旅館「四万温泉積善館」(群馬県吾妻郡中之条町)。昔風の湯治スタイルを今に伝える本館。大正期のクラシックモダンな建築様式そのままの「元禄の湯」は、映画「天国の駅」(84年)で女優・吉永小百合が浸かったことでも有名だ。

 江戸時代から続く老舗宿だ。最初に湯宿が開かれたのは、1691年(元禄4年)だという。現存する日本最古級の温泉建築の1つ。1930年の建築で大正ロマンを感じさせる様式の「元禄の湯」と、36年に建てられた客室12室の「山荘」は国の登録文化財に指定されている。

 「天国の駅」のロケ地にもなった。吉永主演の「天国の駅」は、夫2人を殺し、死刑になった林葉かよの半生を描いた実録物。吉永が殺人犯という汚れ役を初めて演じたことでも話題を呼んだ。最初の夫を毒殺したかよは温泉郷に辿り着き、2人目の夫が営む湯宿に住み着く。映画では吉永が「元禄の湯」に浸かる場面もある。

 MMWAc2000016022010_2_0_c2「元禄の湯」(四万温泉 積善館)
  「元禄の湯」(四万温泉 積善館)

 「元禄の湯」は丸ごとアンティークのような空間。高い天井の広々としたスペースに、大小5つの湯船を並べた造りだ。タイル張りの床や、アーチ型の窓がクラシックなたたずまいで、不思議な落ち着きを生んでいる。

 カラン(蛇口)がなく、直接湯舟から湯を汲んで使うスタイルもかえって趣が深い。アーチ型の窓から自然光があたたかく差し込む。大正浪漫調のくつろぎに浸れる。湯は源泉掛け流しだ。飲泉もできる。自然林に囲まれた露天風呂もある。

 江戸時代に開業した当初、積善館は典型的な湯治宿だった。当時のたたずまいを残す本館では、セルフサービス型の湯治スタイルが体験できる。部屋ごとの係はつかないので、布団の上げ下げは泊まり客が自分でする。2泊6食の「癒しの湯治プラン」は割安料金で連泊できる。3泊9食プランもある。温泉を使った天然の床暖房の部屋で、冷房はない。バス・トイレは共同で、各部屋に洗面所の設備はないといった、昔ながらの造りが懐かしく映る。

 湯は無色透明。
一晩寝かせた温泉水を用いて練り上げ、
温泉水で炊き上げた釜揚げうどんも同館の名物だ。

 夕食は月替わりの懐石料理。朝の粥・弁当は前夜の懐石料理の続きとして出される。朝粥は温泉を使って、じっくりとろ火で約3時間もかけて仕込む。

 積善館に逗留した著名人には、後藤新平、佐藤紅緑、柳原白蓮、丹羽文雄、服部良一らがいる。
「山荘」の風雅な部屋が避暑に愛された。

 「山荘」奥の高台に立つ、純和風の「佳松亭(かしょうてい)」は86年に建てられた最も新しい棟。深い松林に囲まれ、穏やかな時間が流れる。

   MMWAc2000016022010_3_0_c2「歴史資料館 元禄の間」(四万温泉 積善館) MMWAc2000016022010_5_0_c2「歴史ツアー」(四万温泉 積善館)
   「歴史資料館 元禄の間」(四万温泉 積善館) 

本館1階には古文書や調度品などを展示している「歴史資料館 元禄の間」がある。
本館と山荘をつなぐ「浪漫のトンネル」にも時を超えて行き来するような不思議なムードが漂う。

 館内をめぐりながら、四万温泉と積善館の歴史を紐解く「歴史ツアー」も始まった(水、日曜日の午後4時から)。同館亭主が自ら宿泊客を案内する約30分のツアーだ。湯と歴史に浸り、いにしえの湯治気分を味わえるこんな温泉宿って、そうはない。









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■ 積善館 本館詳細    じゃらんnet

Y372584172慶雲橋から見た積善館本館。映画「千と千尋の神隠し」のイメージモデルになりました。 Y372584244昭和6年建造 国の有形登録文化財・群馬県近代化遺産指定『元禄の湯』
慶雲橋から見た積善館本館。映画「千と千尋の神隠し」のイメージモデルになりました。
昭和6年建造 国の有形登録文化財・群馬県近代化遺産指定『元禄の湯』


Y372584262本館の窓から赤い橋を望む
本館の窓から赤い橋を望む









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■ 千と千尋の神隠し  Wikipedia(一部抜粋)

  モデルとなった建物
油屋のデザインは「色々な温泉が入っていて特定のモデルはない」とされる。
宮崎の実家の親戚筋で神奈川県秦野市の鶴巻温泉の陣屋、道後温泉本館や渋温泉金具屋、湯原温泉 油屋、江戸東京たてもの園の子宝湯を参考に描かれている。
また、兵庫県高砂市高砂町にある、歴史的雰囲気が残る薪で焚く銭湯梅ヶ枝湯や、宮崎が常連の四万温泉の積善館の本館も作品に登場する湯屋に似ている。油屋内部の宴会場は目黒雅叙園を参考に描かれており、釜爺の仕事場にあった薬草箱は江戸東京たてもの園の武居三省堂内部の引出しがモデルになっている。

 200px-Aburaya_in_Yubara湯原温泉の油屋
 湯原温泉の油屋 (岡山県) 

  舞台
小川(河)を渡ったあたりから湯屋に付随する食堂街となる。
その河は昼には小川であるが、夜になり神々が訪れる時間となると船が行き交う巨大な河となる。食堂街を抜けると橋があり湯屋の正面入り口へと繋がる。食堂街の周りに養豚場や冷凍室、花園などが配置され町全体で油屋と食堂を運営するようになっている。ちょうど河の反対側は絶壁となっており、その下は広大な平原が広がっていて雨が降ると海になる。油屋だけで独立した絶壁の上に聳えるように建っており、レストラン街や養豚場等の周辺施設は別の崖の上に配置されている。また、油屋ともう一つの崖とは橋で繋がっており、橋の下を海原電鉄(架線はない)が走っている。(この鉄道のモデルは西鉄宮地岳線である。)単線の一方通行で逆向きには列車が走っておらず、専ら行きっぱなしである(釜爺曰く、昔は逆向きの列車もあったという)。
これら「油屋」や周辺の「不思議の町」の劇中設定のいくつかには、明治から昭和初期の別府温泉で活躍した油屋熊八の周辺との共通点が指摘されている。








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■ 油屋熊八 - Wikipedia(一部抜粋)

あぶらや くまはち、1863年(文久3年) - 1935年(昭和10年)3月24日
大分県別府市を日本有数の温泉地に育てた実業家。

愛媛県宇和島市の裕福な米問屋の生まれ。
1888年(明治21 年)には27歳で宇和島町議に当選。30歳の時に大阪に渡って米相場で富を築き、別名「油屋将軍」として羽振りが良かったが、日清戦争後に相場に失敗して全財産を失う。
35歳の時にアメリカに渡り放浪の上、現地の教会でキリスト教の洗礼を受けた後、約3年滞在。帰国後、再度相場師となるがうまく行かず、熊八のアメリカ渡航時に別府に身を寄せていた妻を頼って別府温泉に移る。

別府では、1909年(明治42年)旅人をねんごろにせよ」(旅人をもてなすことを忘れてはいけない)という新約聖書の言葉を合言葉に、サービス精神の実践として亀の井旅館(現在の別府亀の井ホテル)を創業。

1924年(大正13年)には洋式ホテルに改装して、亀の井ホテルを開業。
続いてバス事業に進出し、1928年(昭和3年)1月10日に亀の井自動車(現在の亀の井バス)を設立して、日本初の女性バスガイドによる案内つきの定期観光バスの運行を開始した。

この間、自らのもてなしの哲学と様々な奇抜なアイデアで別府の宣伝に努め、大正の広重といわれる盟友吉田初三郎とともに別府の名前を全国へと広めた。さらに、中谷巳次郎とともに由布岳の麓の静かな温泉地由布院に、内外からの著名人を招き接待する別荘(現在の亀の井別荘)を建て「別府の奥座敷」として開発している。

温泉マークを別府温泉のシンボルマークとして愛用し、一般に広めた。
このマーク自体も熊八が考案したという説がある









   温泉地の経営努力って、すごい
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■ 奥飛騨に“黒いダイヤ”、温泉でチョウザメ養殖 2010年5月2日 読売

岐阜県高山市の奥飛騨温泉郷新平湯にある奥飛騨ガーデンホテル「焼岳」が、天然温泉を利用したチョウザメの養殖に成功し、世界三大珍味の一つとされる高級食材「キャビア(卵)」の特産化に力を入れている。

 数年後には量産化のメドをつける方針で、石田清一社長は「キャビア料理を新たな奥飛騨の名物にしたい」と張り切っている。(赤塚堅)

 温泉を活用する新たな食材を検討していた石田社長が2008年、業者から成魚を含む300匹を買い受け、近くのプールで養殖を始めた。チョウザメは水温が6度以下になると死ぬとされるため、源泉を使って水温を調整。現在は稚魚や成魚計7250匹を育てており、年内には稚魚6000匹を新たに購入する。

 キャビアは“黒いダイヤ”と言われ、輸入品は塩漬けされているが、同ホテルでは卵巣から取り出したばかりの新鮮さが売り物。ミネラル分を含んだ塩水などで丹念に洗い、最後は昆布だしの氷水でしめると、粒々感とともに甘さが口いっぱいに広がる。

 同ホテルは、京都の料亭から指導を受けながら、熱々のご飯に上にキャビアをたっぷり乗せた「キャビア茶漬け」(5000円)などを開発。淡泊な味わいの刺し身とキャビアを組み合わせたメニューも用意し、宿泊客らから好評という。

 料理歴23年の新森俊洋総料理長(40)は、「量産化が実現すれば、価格も安くできる。チョウザメとキャビアを使った魅力ある料理をさらに考案し、この地域の名物にしていきたい」と意気込んでいる。

地域  養殖したチョウザメから採れたキャビア 20100502-029576-1-L_convert_20100503163355 地域 チョウザメとキャビアを使った料理 20100502-029587-1-L_convert_20100503163453
養殖したチョウザメから採れたキャビア  チョウザメとキャビアを使った料理








そういえば
浅田次郎のプリズンホテルでは、鮎づくしが名物でした。

キャビアづくし… なんて洒落てます。






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