◆環境 ( 温暖化 寒冷化 )

■ IPCC、「抜本的改革が必要」 国際検証委が勧告  2010.8.31 産経
■ 「タイタニック事故」懸念も…巨大氷山、南下中   2010年8月11日 読売
■ 温暖化物語は「政治」が始まり  正論6月号   2010.5.4 産経
   中部大学の武田邦彦教授 「地球は温暖化していない」
■ 地球温暖化 科学的な根拠の検証が急務だ(5月4日付・読売社説)
■ 地球温暖化は本当なのか 台頭する懐疑論、バスターズも  2009.8.2 産経







 リンク切れ、記事削除のときの自分用控え



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■ IPCC、「抜本的改革が必要」 国際検証委が勧告  2010.8.31 産経

 【ニューヨーク=松尾理也】国連の「気候変動に関する政府間パネル(IPCC)」の地球温暖化見通しに誤りが指摘された問題で、外部の専門家によって構成された国際検証委員会は30日、再発防止のため抜本的なIPCCの機構改革が必要だとの勧告を行った。

 勧告は、IPCCは異なる視点に十分な注意を払わなかったなどと問題点を挙げた上で、組織の透明性を高める必要があると指摘した。検証委を率いた元プリンストン大学長のハロルド・シャピロ氏は「IPCCのやり方(プロセス)に対する信頼を損ねた」と述べた。

 検証委はIPCCが科学的調査や分析を行う手法について検証を行った。温暖化の議論全体については、シャピロ氏はAP通信に対し「科学的に信頼できる」と語った。

 IPCCをめぐっては、気候変動問題への対処を促す世界的な機運につながった2007年の報告書の中で、「2035年までにヒマラヤの氷河が消滅する」など大きな反響を呼んだ複数の記述が誤りだったことが判明。国際機関としての信頼が大きく傷つくスキャンダルに発展し、国連は今年3月、検証委に調査を要請していた。






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■ 「タイタニック事故」懸念も…巨大氷山、南下中   2010年8月11日 読売

米航空宇宙局(NASA)などは、北極圏にあるグリーンランド北部の氷河から、巨大氷山が分離し、漂流を始めたと発表した。

 氷山はグリーンランドとカナダとの境界の湾を分裂しながら南下し、大西洋まで漂流する可能性もあるという。

 氷山の大きさは約260平方キロ・メートル。JR山手線内側の4倍近い面積で、1962年以来最大規模。分離は今月4日に確認された。

 氷山は巨大なため、2年ほどは解けてなくならず、大西洋まで到達するとみられる。多くの船舶が航行するカナダ沿岸を南下し続けた場合、1912年に氷山に衝突して沈没した豪華客船タイタニック号のような衝突事故を懸念する声もあがっている。

 米海洋大気局によると、北極海の多くの海域では70年以降、平均気温が2・5度以上も上がっており、地球全体の気温上昇を上回る速度だという。







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■ 温暖化物語は「政治」が始まり  正論6月号   2010.5.4 産経
   中部大学の武田邦彦教授 「地球は温暖化していない」

  エセ科学に踊らされる 日本は「沈没」寸前

3月12日、CO2排出25%削減を目標として盛り込んだ
温暖化対策基本法案が閣議決定された。

中部大学の武田邦彦教授はこれを
「ばかげた政策のために2020年には国民の年収は半減する」と警告する。

 武田教授は

(1)北極の氷は溶けていない
(2)上空の気温はここ30年間変化していない
(3)IPCC(気候変動に関する政府間パネル)がデータを偽装している

という3つの「真実」を示したうえで、
「そもそも地球は温暖化していない」と結論づける。


たとえ温暖化したとしても、深刻な被害が出るのは米国や中国などの大陸国で、
四方を海に囲まれた日本はほとんど影響を受けることがないという。

そもそも地球温暖化という物語は「科学」ではなく「政治」から始まった。

IPCCは特定の政治勢力と結託、「不都合な真実」は伏せ、データの偽装もはばからずに警告を発し続けてきた。こうしたエセ科学に振り回され、国益を顧みることなく友愛精神だけで突っ走る鳩山政権は、日本の将来をもむしばんでいるのである。(桑原聡)



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■ 地球温暖化 科学的な根拠の検証が急務だ(5月4日付・読売社説)

地球温暖化の科学的な信頼性が揺らぐ中、日本の科学者を代表する日本学術会議が初めて、この問題を公開の場で論議する会合を開いた。

だが、会合では、専門家がそれぞれ自説を述べるだけで学術会議の見解は示されなかった。
このまま終わらせてはならない。

取り上げられたのは、「気候変動に関する政府間パネル」(IPCC)が過去4回にわたってまとめてきた温暖化問題に関する科学報告書だ。次々に、根拠の怪しい記述が見つかっている。

報告書の作成には、日本人研究者も多数関与している。
しかも、この報告書は、日本をはじめ各国の温暖化対策の論拠にもなっている。
学術会議自身、これをもとに、早急な温暖化対策を求める提言をしてきた。

どうして、根拠なき記述が盛り込まれたのか。
国連も、国際的な科学者団体であるインターアカデミーカウンシル(IAC)に、IPCCの報告書作成の問題点を検証するよう依頼している。国際的に多くの疑問が指摘されている以上、科学者集団として日本学術会議は、問題点を洗い直す検証作業が急務だろう。 IPCCは3~4年後に新たな報告書をまとめる予定だ。 学術会議は、報告書の信頼性を向上させるためにも、検証結果を積極的に提言していくべきだ。

現在の報告書に対し出ている疑問の多くは、温暖化による影響の評価に関する記述だ。

「ヒマラヤの氷河が2035年に消失する」「アフリカの穀物収穫が2020年に半減する」といった危機感を煽(あお)る内容で、対策の緊急性を訴えるため、各所で引用され、紹介されてきた。 しかし、環境団体の文書を参考にするなど、IPCCが報告書作成の際の基準としていた、科学的な審査を経た論文に基づくものではなかった。

欧米では問題が表面化して温暖化の科学予測に不信が広がり、対策を巡る議論も停滞している。

日本も、鳩山政権が温室効果ガスの排出量を2020年までに1990年比で25%削減する目標を掲げているが、ただでさえ厳しすぎると言われている。不満が一層広がりはしないか。

欧米では、危機感を煽るのではなく、率直に論議する動きが出ている。
この10年、温室効果ガスは増える一方なのに気温は上がっていない矛盾を、温暖化問題で主導的な英国の研究者が公的に認めたのはその例だ。参考にしたい。





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■ 地球温暖化は本当なのか 台頭する懐疑論、バスターズも  2009.8.2 産経

 「環境問題はなぜウソがまかりとおるのか」「科学者の9割は地球温暖化CO2犯人説はウソだと知っている」。温暖化を防ぐためのさまざまな対策が講じられているが、書店では今も温暖化に異論を唱える本が、売れている。こうした議論をめぐって、東京地裁で裁判も起き、係争中だ。温暖化「異論」の背景は-。(杉浦美香)

  温暖化懐疑論が裁判に

 東京地裁で気象学者らが注目する裁判が行われている。

 原告は「CO2温暖化説は間違っている」などの著書がある“懐疑論者”の一人、槌田敦・元名城大教授。被告は日本気象学会(東京)だ。

 槌田氏の訴えはこうだ。

 昨年4月、「二酸化炭素(CO2)の増加が地球温暖化をもたらす」という“通説”の因果関係の逆、つまり「気温が上昇することで海中に含まれるCO2が放出され、CO2濃度が増加する」とする論文を日本気象学会機関誌「天気」に投稿したところ、学会は2度にわたり論文の書き直しをさせ、一部は評価したにもかかわらず「長期的な因果関係の論拠が示されていない」などとして掲載の拒否を決定したという。

 槌田氏は、自説を5月の気象学会大会で発表することも求めたが、学会側はやはり「学術的ではない」などという理由で拒否した。このため、槌田氏は精神的苦痛を受けたとして慰謝料100万円を求める訴えを同月27日に提起した。

 槌田氏は「化石燃料を使用して発生したCO2が大気にとどまり、地球を温暖化したという『仮説』が政治経済を動かし、膨大な金額が投じられている。こうした通説と異なる説の発表の機会を奪い、封じ込めようとする動きに一石を投じたいと思って裁判に踏み切った」と語る。

 これに対して、気象学会側は「2度の改稿を経ても、原告の論文は掲載するに適さないと判断した」などとして全面的に争っている。

 7月9日の初弁論では、槌田氏自身が東京地裁に出廷、槌田氏の説を支持する市民らが傍聴に来ていた。

 会社を休んで傍聴に来たという東京都板橋区の男性(59)は「社会が温暖化一色になっていることに以前から疑問を感じていました。槌田氏の説はその疑問に答えてくれている」と話す。

  「懐疑本」人気

 八重洲ブックセンター(東京都中央区)をのぞくと、環境分野のコーナーでは、従来からの温暖化を指摘する本の横に“懐疑本”も並んでいた。

 温暖化の本で、空前の大ヒットとなったのは2007年1月に出版されたアル・ゴア元米副大統領の映画「不都合な真実」の書籍版だ。出版元のランダムハウス講談社(東京)によると、これまでに19刷22万部発行。同本のコンパクト版である「不都合な真実 エコ入門編」も本体には及ばないが10万部に達した。

 同ブックセンターの津久井昇さんによると、懐疑派関連の本は「不都合な真実」の後、相次いで出版され、温暖化問題が主要テーマになった北海道・洞爺湖サミットが開かれた昨年夏ごろにピークの売れ行きに。月100冊以上売れ、品切れになった書籍もあったという。

 津久井さんは「サミットのころは、温暖化に疑問を呈するテレビ番組も多かった。今年はそういった番組も少なく、かつての勢いはありませんが、それでも、安定して売れています」と話す。

 「丸善」丸の内本店の専門書売り場担当者は「昨年は環境、環境と一辺倒になっていた。その反動が、懐疑本の売れ行きにつながったのではないでしょうか」と指摘する。

  地球は寒冷化?

 「温暖化懐疑論」は諸説あるが最近、「地球は寒冷化している」という説がとりざたされている。その根拠の一つが、ここ10年間の低温化傾向だ。

 地球の平均気温は1970年代半ば以降上昇してきたが、98年をピークに、この10年間は横ばい、もしくは低下しているというのだ。

 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)が2007年にまとめた第4次評価報告書は、「気候システムの温暖化は、疑う余地はない」「20世紀半ば以降の平均気温の上昇のほとんどは、人為起源の温室効果ガス増加による可能性が非常に高い」などとして、ゴア元米副大統領とともにノーベル平和賞を受賞した。IPCCは、今世紀末の気温上昇を、社会条件により化石燃料消費の少ない場合で1・8度(予測幅1・1~2.9度)、多い場合4度(同2・4度~6・4度)と予測している。

 国立環境研究所の野沢徹・大気物理研究室長は「地球が低温期にあるのは、事実だが気候の揺らぎが原因の一つ。太平洋や大西洋の水温は、約10年間隔で高温、低温を繰り返している。平年値を考えるとき、気象庁は30年間の平均をとるわけで、この10年だけでははかれない」と指摘する。

 同研究所の江守正多・温暖化リスク評価研究室長も「(低温傾向の)自然変動は、いずれ反転して気温を押し上げる」と断言する。

  100年ぶりの太陽活動の低下

 もう一つ、注目されるのが太陽活動の影響だ。太陽の表面温度は約6000度なのに対して、黒点は約4000度と低い。しかし、黒点は温度は低いが磁石のような強い「磁場」を持っており、黒点の周辺では「フレア」と呼ばれる大爆発も発生している。

 その黒点が今年は全く見えない日が多い。米航空宇宙局(NASA)やベルギーの研究機関の観測によると、太陽の活動は100年に1度のレベルまで低下しているという。

 黒点は約11年ごとに増減を繰り返しているが、2008年の黒点の数は1日平均2・9個、過去100年で2番目に少なかった。

 野沢室長は「太陽活動が低下して太陽から発生する光エネルギーは低くなっているが、ここ10年間の低温下傾向に影響するほどではない」と話す。

 しかし、そう簡単に説明できないこともある。
17~18世紀ごろ、「マウンダー極小期」という黒点がほとんど観測されない時期があった。この時期、ロンドンのテムズ川が毎日凍るなど欧州が寒冷化し、穀物不足などの被害が出た。

 地球には宇宙線が降り注いでおり、大気中の分子にぶつかると雲の種となる核を生成する。太陽活動が活発になると(黒点が多く現れると)太陽風が強まって宇宙線をさえぎり、雲が少なくなり、地球の気温は上昇する。その反対に、黒点が少ないと宇宙線が多く降り注ぐことでできたたくさんの雲が光を反射させて気温が下がる、という説もある。

 マウンダー極小期に起きた歴史的な出来事や、宇宙線と雲の関係など太陽が間接的に与える影響について不明なことが多く、国立天文台の常田佐久(さく)教授は、「長期的にみれば、太陽活動が(気温に)影響がないとは断言できない。わかっていないことも多く、研究を深める必要がある」と指摘する。

  本格化する議論

 今年1月と3月、エネルギー問題の研究者ら約2000人を会員に持つ「エネルギー・資源学会」は、「地球温暖化・その科学的真実を問う」という特集をネット上公開した。

 IPCCの報告に疑問を持つ赤祖父俊一・米アラスカ大名誉教授や、伊藤公起・横浜国大学教授、丸山茂徳・東京工大教授、草野完也・名古屋大太陽環境研究所教授の4人に、IPCCの第4次報告書の研究にもかかわった江守正多氏がメールで答えるという形をとった。

 企画した京都大学の吉田英生教授は「温暖化CO2主因説が疑いのない事実と信じられているが、違う説もある。自らも疑問に思い、科学的な検討を行うべきと思った」と話す。

 懐疑論もさまざまで、丸山氏は太陽の活動や宇宙線の影響などを理由に「地球は寒冷化している」と主張、オーロラ研究で有名な赤祖父氏は「地球の気温上昇は、小氷期と呼ばれる寒冷期から気温が回復しているためだ」とする。草野氏は「CO2温暖化説は重要な仮説だが実証できたわけではない。宇宙線や雲との関わりなど他の要因を排他することになってはならない」とする。

 一方、こうした「異論」に真っ向から受けて立った江守氏は、「IPCCの予測が、水蒸気効果や自然変動を考慮していないといった批判は的外れ。すべてモデルで再現できている。CO2といった温室効果ガスが増えれば気温が上がるのは基礎的な理論から明らかで、モデル以前の問題」と反論する。

  不確かさの判断

 吉田教授は京大大学院機械系3専攻(機械理工学、マイクロエンジニアリング、航空宇宙)の約100人に、江守氏らのメール討論を題材にしてリポートを書かせたところ、「温暖化について世界が一致していると信じていたが、懐疑的な説があることに驚いた」「温暖化の原因がCO2だけではなく、太陽活動や水蒸気、宇宙線といった原因があることに温暖化の議論の奥深さを感じた」「科学が不確実であることを実感した」など、「懐疑論」に対する新鮮なきを述べる感想が多かった。

 吉田教授は「何が正しいか、きちんと見極めなければならない。
CO2が温暖化の原因であるとあたりまえのように学校の試験問題で出題されるが、それが真実かどうかはわからないのではないか」と指摘する。

  懐疑派バスターズ

 江守氏は「温暖化懐疑論」が“台頭”する理由について、「地球が危ない」「明日では間に合わない」とメディアがあおり、科学的に判明していること以上に危険と触れ回ることへの反発が背景にあると「考えている。

 「温暖化といえば、北極の氷が崩壊する映像や、シロクマが氷の上に取り残された写真が紹介されることがよくあるが、現在起きている氷の崩壊が、温暖化が原因だとは証明できない。こうしたあいまいさが誤解を助長することになってしまう」と誤解を解く難しさを語る。

 江守氏は約3年前から「懐疑派バスターズ」と呼び、明日香寿川・東北大教授ら10人近いメンバーと、懐疑派の動きについてメールで情報交換を行っている。

 明日香教授は今年6月、「温暖化は本当に起きているのか?」「二酸化炭素が温暖化の原因という証拠は?」などといった疑問に平易に答える「地球温暖化 ほぼすべての質問に答えます!」とする冊子を出版した。八重洲ブックセンターでは温暖化懐疑論本をおさえ、売れているという。

  予防原則

 温暖化に対する異論はある。
しかし、そこで手をこまねいては、対策が遅れてしまう。
特に、気候変動のようにさまざまな要素が絡みあうものは証明が難しい。

 環境規制の大きな原則である「予防原則」は、1992年の国連環境開発会議のリオ宣言で明記され、化学物質や遺伝子組み換えなどの新技術導入の際の予防措置として取り入れられている。

 日本は、水俣病で苦い経験がある。
昭和31年の水俣病の公式確認から国の「有機水銀が水俣病の原因」とする統一見解までに12年という月日がたち、対策が遅れて被害を拡大させた。

 明日香教授は「世界的には温暖化懐疑論は下火になっている。
温暖化は不確かなことが多いが、対策を進めるべきという結論を導きだせる程度に十分な科学的知識は蓄積されている」としたうえで、「気候、地理的、経済的に恵まれている日本を中心に考えるのではなく、アフリカや、洪水などで多くの人が亡くなるアジアの国々と危機感を共有して対応する必要がある」と指摘する。

 ■ 気候変動に関する政府間パネル(IPCC) 
1988年に設立。世界各国の地球温暖化についての科学的な研究を収集、科学、技術、社会の面から評価する。2007年の第4次報告書は、130カ国から推薦された代表者約450人と約800人の協力者が執筆、約2500人の専門家が査読している。









































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◆宇宙   宇宙の大きさが 神秘の大きさ、奥行き
   http://iinoakazonae03.blog77.fc2.com/blog-entry-1019.html
◆地球は温暖化 ◆地球は寒冷化
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