口蹄疫より外遊の赤松広隆に触れない大手新聞を 自民党は放置するな

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2010.6.3

民主党にがっかりですが
わたしは、自民党にも がっかりしてます。


「口蹄疫より外遊を優先した赤松広隆農水相 辞任」にむけて、
自民党は、一点突破で、そこにだけ集中して全力で攻撃していない… です。


赤松広隆さんの口蹄疫より外遊を優先した事実は逃げないです。
口撃すると、全部当たる 矢が外れない標的 です。


これを、どうしたら大きな話題にできるか。
全国の国民の注目を なんとしても大きく集めたい!
民主党支持者の「民主党がいい」 という先入観の呪縛を解きたい。
また、この件から農村票を総取りにしたい。

と、2010年 7月 の参議院選の争点とし
自民 大勝へ
の 選挙のデザインを 自民党はしていない です。



   


いまだに、読売新聞や朝日新聞の記事は、
「赤松広隆農水相が口蹄疫より外遊を優先した問題」に触れてません。

そして、自民党は、大手新聞が報道しないことに危機を 感じていないです。



自民党が持つべき危機感とは、
このままで大手新聞が取り上げないなら
大きな話題にならないから、選挙の争点にできない
 です。


自民党は、「赤松広隆農水相が口蹄疫より外遊を優先した問題」から
「民主党はいい」という ばくぜんとした先入観や 刷り込まれたイメージを壊さなくてはならないはずです。

民主党の危険な体質、危機管理できない、ぬるい体質
国民に 気がついていただかないと いけないはずです。



口蹄疫よりキューバに外遊する民主党では「危機管理」はできない。
これが新型の鳥インフルエンザだったら、どうなのか?
日本の領海を中国の戦闘艦が列を作って侵犯する事態があったが、これは民主党政権が「危機管理」ができないとあなどられたからにほかならない。

危機管理できない民主党では、日本が危ない。国民の健康が危ない。
そして、なにより、いま農村が危ない!   と。





ですから、自民党が打つべき手は、
大手新聞が取り上げないなら
取り上げざるえないだけの 大きな話題にしてしまうこと
 です。

そして、もう一つ自民党が打つべき手は、大手新聞が取り上げなくても、
自民党自体が一つのメディアとなって、
有権者の隅々にまで広報していこう と党の組織を動かすことです。





大手新聞が取り上げないなら大きな話題にしてしまうこと 
の例えばの方法として

国会での審議を停止し、
自民党衆議院議員100名で、宮崎駅前で、座り込みし、
街頭演説し、パフォーマンス とかしたら いいです。
● 谷垣総裁は、宮崎駅前で、赤松広隆農水相を糾弾を

そうなったら、いつまでも外遊優先をスルーできないです。



大きな話題、
全国規模で、あるいは世界規模で注目を集めれる事

なら、なんでもいいです。


自民党がいくら国会の中だけで追求しても、
赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、大手新聞が記事にしないのですから。
国会の外で、話題化して、注目を集めたらいいです。


ただ、そのためには、認識力が必要です。
宮崎県の口蹄疫の問題は、口蹄疫だけにあらず という観点です。
宮崎県の口蹄疫の問題は、国として致命的な問題だという認識があるかどうかです。

歴史上、人々が多量に死ぬ事態は、戦争と伝染病と地震台風など天災の3点です。

対外的に紛争や戦争に備えることは安全保障、
天災や伝染病に備えると危機管理と言われますが、これが国の根幹の仕事です。
国の根幹の仕事は、「国民の生命と財産の安全を守ること」 です。


宮崎県の口蹄疫の問題は、国として致命的な問題で、
政治家として許すわけにはおかない重大事だ と思えるかどうかです

延長上に、死亡率60%の鳥インフルエンザを、自民党が見れるかどうか。
延長上に、領海を侵犯し、日本の主権を揺るがす中国の脅威への対処を見れるかどうかです。

赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題を通じて、 
危機に対処できないなら国政を預かってはならない
という 政治の原則を求めるのです。



そして、赤松広隆農水相を辞任に追い込めば、展開が変わります。
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、大手新聞が「辞任を求める」とは強く叩かず、
いつのまにか、やりすごされてしまいまった、小沢一郎の資金問題も、鳩山由紀夫の脱税問題も、
大手新聞のペース、シナリオに乗せられているかのような流れが、
一度、すっぱり断ち切られます。

このことで、大手新聞は、潮流が変わったと感じます。

そして、安易に世論を誘導するとあとで責任追及が返ってくるかもしれない…、
と用心を始め、露骨な誘導を手控えるようになります。
抑止力が効きはじめるようになるのです。



マスコミに 露骨に 世論誘導させないだけの、
あらゆる点から 抑止力をかけ続けることが大切と思います。
抑止力の一番は、不買運動、契約打ち切り運動です



赤松広隆農水相が辞任となれば、
「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、大手新聞が記事にしなかったのに辞任に追い込まれたら、
自分たち大手新聞以外の力がまさっていた と圧迫を感じ、
大手新聞の中のひとたちが用心する事につながります。

この圧迫感が、抑止力です。



いずれにせよ、
「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」で、
自民党が、
赤松広隆農水相を辞任に追い込む
気迫があるのか
  どうかです。





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自民党の旺盛な戦意と大胆な攻撃に、期待したいです。

願わくば、
赤松広隆農水相を辞任に追い込むことを通じて、
先入観を解いていただきたいです。



「民主党はいい」という民主党支持の人たちの先入観は、頑強です。

ご町内の高齢者たち、みなさん 
テレビばっかり見てます。

特に、国会中継が楽しみ… 政治番組が好き 
という高齢者が 意外なほど 多いです。

そして、そのかたがたに お聞きますと、
「自民ダメ」「民主党はいい」です。

● 中川昭一の従兄弟、中川賢一(43)、みんなの党 から参議院選 出馬へ


自民党のいいところ、
見せ場を作ってただきたいです。


自民党の 旺盛な戦意と 大胆な攻撃に、期待します。







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旺盛な戦意と 大胆な攻撃は、
どんな業界でも、人を強く惹きつけます。


ボクシング、プロレス、K1、相撲、柔道 …
これらはスリリングで多くの人がファンです。

そういうファン層を、惹きつけるれる政党は、
きっと、旺盛な戦意と 大胆な攻撃ができる政党です。


小泉純一郎さんには、旺盛な戦意と 大胆な攻撃があり、
左よりなマスコミといえども、ほれぼれしていた感があります。

だって、小泉純一郎さん、面白かったです。

ひょうひょうとしたお人柄の内側にある、戦意が意外なほど激しく、
惹きつけられます。
K1の試合を見るときみたいに、わくわくします。





自民党に戦意を期待するものの、
実は、いつもいつも裏切られています。

自民党に、はたして旺盛な戦意と 大胆な攻撃は、あるでしょうか。

ブラックスワンさんに一言いただいて以来、
気持ちの一角を、素直に、自民党に期待してみることにしてはいるのですが…。






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でも、ホントは、正直申しますと
戦意の低い自民党に がっかりしてます。



「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
ご町内に 自民党の広報車が一度も来てません。

「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
ご町内の家に、赤松広隆農水相の問題をうったえた
自民党のビラのポスティングがありません。


「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
大きな通りで自民系の町議や市議が街頭に立って、赤松広隆農水相の問題をマイクでうったえる姿がありません。

「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
地元紙 十勝毎日新聞はシェア50%以上の強力なツールですのに、自民党からの意見広告、赤松広隆農水相の問題の意見広告が掲載されてません。
ないのは資金じゃなく、危機への認識と そこからの戦意 と思います。

「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
畜産農家向けに、自民党から、今回の 赤松広隆農水相が口蹄疫より外遊を優先した問題について 自民党がどう考えるかの 怒りの見解 が届いていません。

「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないというのに、
きっと自民党の全国の一軒一軒の党員たちに、
自民党党本部なり、北海道支部なりから、今回の 赤松広隆農水相が口蹄疫より外遊を優先した問題について 自民党がどう考えるかの 自民は怒っているという見解 が届いていないのでしょう。
自民党の党員なら、大手新聞が報道しなくても、きっとわかってくれている…
と安心しているのでしょうか。

でも、自民党の党員の友人や知人たちから、ここぞとばかりに、
「こんなんじゃ日本は危ないから、次の参議院選、自民じゃないとまずいぞ」
って、お誘いの電話が掛かってきていませんから、
自民党の党員のかたがたの大半は、
「赤松広隆農水相が口蹄疫より外遊を優先した問題」を、国家の根幹 危機管理に関わる一大事とはとらえていないと 思います。



「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていない事にたいして、
国家の根幹 危機管理に関わる一大事を報道しない大手新聞に対して、
自民党党員の各自の個人的な判断で、なんらかの意思表示のご検討をお願いしたいです

という、国を切実に憂う自民党の本部からの通達が、
自民党党員のお宅に 届いていない と思います。



届いていないでしょう。

それは、自民党が、あまんじて受け入れてしまっているからです。
「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を、
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないことを
自民党が、あまんじて受け入れてしまっているのです。



自民党は、
危機の大小の区別がついていないのだと思います。

大手新聞が記事にしていないということが、
どれほどの致命的にマズイ問題化ということがわかっていないのです。


大手マスコミが公正に報道して始めて、国民が知ることが出来ます。

大手マスコミが公正に報道しないのなら、国民が知りようがないですから。
社会の公器が、報道しない事を通じて 世論誘導をしてはならないです。

世論誘導したいなら、
堂々と、意見と価値観を述べた上で、購読者にうったえればいい です。

こそっと、人知れずしてはならない です。



「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」を
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が記事にしていないこと
は、大変な問題なのですが、
自民党は「マスコミはそういうものだ」と、あきらめてしまっているのだと思います。
戦意が低い です



「マスコミはそういうものだ」なら、
では、自民党という政党が、一つの、メディアと ならねば なりません。

さいわい、自民党には、
衆議院議員は 100名という知名度があります。
また、過去の政権担当が長いという 信頼とブランドもあります。


大手マスコミが報道しないなら、
その分を、自民党がメディア化して
地域のみなさまに、今回の問題をお届けしよう。


と考えるのが、
政権を担当するだけの責任能力ある政党 です。



日本よ 発展し 安全であれ と、
国を憂う気持ちの強さの現れ です。



わたしが政権を担当する政党に期待するのは、
重大事が起こった際の、非常時のときの、戦意です。
それが 仕事への真摯さの表れだからです。

衆議院議員100議席に見合った、責任を果たしていただきたい です。
いまのままでは、自民党は戦意が低すぎ と感じます。



わたしは、ご町内か、自宅に
広報車が来たか、ビラのポスティングがあったか、街頭で町議や市議が立っているか
党員からTELきたか、地元紙に意見広告載ったか ぐらいでしか
自民党の戦意がわかりませんが、
それらは今年に入ってずっと見かけないです。


日本が危ない、十勝が危ない という前に、
責任政党であるはずの、自民党の戦意が危ない と 感じます。





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党としては、大手新聞との関係があって動けないとしても

自民党の党員一人一人が、草の根で、個人的に

国家の根幹 危機管理に関わる一大事を報道しない大手新聞に対して、
自民党党員の各自の個人的な判断で、なんらかの意思表示をするつもりだ


と、草莽崛起 の思いは、出ているのでしょうか。





自民党は、党員のかたがたへの
情報発信が不足してきているのではありませんか?

大手マスコミが どんなに非礼な報道や無礼な対応を自民党や議員にしても、
自民党の党員が、草の根から盛り上がって、対抗措置をとってマスコミへ制裁を加えた というような お話は聞きません。


自民党は、党員のかたがたへの
政党を支持するということ、議員を支持するということの
心意気と手段をお伝えしてきていない… のでは ないでしょうか?




マスコミが政治を殺すのに刃物はいらないです。

「報道しない」 ただそれだけで、殺すことができます。



公正なマスコミであっていただくために、法があるはずです。
しかし、法が現に効いていないのであれば、力には力で抑止力にするしかありません。

世の中の半分は、法社会ではなく、力社会です.
会社でも家庭でも、どこででも、古今東西、あの世でもそういうものです。

柔道では、「力も技のうち」という言葉があると聞いたことがあります。
言い換えれば、力も、法のうちなのです。 秩序を生みます。


不公正なマスコミは、政治に対して、
力比べをいどんできているような面が あるのではないでしょうか。

どこまで行けるかな…と ためしを いれては、
力加減を繰り返している ように感じます。
これを 押し返さずに放置すると 君主は暴君となり、子供は横暴な子供に育ちます。



国家の根幹 危機管理に関わる一大事を報道しない大手新聞」という姿を、
今回の「赤松広隆農水相が 口蹄疫より 外遊を優先した 問題」で
読売新聞や朝日新聞、日経新聞、北海道新聞、大手新聞が 記事にしていないことで見せていただきました。




それを見た、自民党と党員は、どのように対処されるのでしょうか。
わたしは、いま、それを注視しています。

もしも、これに 自民党が果断に対処するなら、
自民党が 再び 政権を担当しても、日本は発展する と思います。


しかし、自民党が、ぐだぐだで、成り行き任せなら、
自民党が、自党の全てをあげて、まずは党員へ 次に有権者に 情報を届けないなら
マスコミを横暴にしたのは、自民党だった と考えます。


チャーリーとチョコレート工場という映画の一シーンに、
わがまま娘ベルーカが リスを欲しいといって、
胡桃をむいているリスに駆け寄りますが、そのあとウンパ・ルンパが歌う曲に

 わがままにしたのは誰♪
 甘やかしたのは誰♪
 それは、ほかならぬ…

という歌が流れます。



マスコミが横暴になったら、
そのつど、叱ったり、正面から相対してこなかった自民党です。

マスコミが強大であるなら、
自民党 自体が、対抗上、一つのマスコミのような 広報力と情報発信力を
発達させてこなければ ならなかった はずです。



また、マスコミは民間企業です。
マスコミの 最大の弱点は、売り上げが落ちることです。



マスコミ企業の中には、
公正な報道姿勢で臨みたい という良識ある社員もいっぱいいます。

不公正な報道で、シェアを落としたり、
不公正な報道で、不買対象になり、広告主が引いたりしたら
不公正な、左よりの報道をさせた管理職は、閑職に移されます。

どんな社内も、一枚岩ではなく、利益評価からの人事の力学があります。
また、組織には浄化力もあります。


このマスコミの最大の弱点を、
自民党は、平素から 党員に理解していただいているでしょうか。


マスコミから不公正な報道や印象操作があったときには、
党員に戦っていただけるようにしておくことは、大切です。

また 個人個人の動きで、マスコミへ不買したり、CM企業の商品を不買して
マスコミの不公正な報道に抗議し戦う党員の取り組みを、お互いに知ることができ、
個々の動きではあるものの、
連帯してして盛り上がれるようにしておくこと、
これは、自民党の本部の大切な仕事です。



マスコミの最大の弱点を突く事は、

公正な報道 姿勢で臨みたいという 良識と責任感ある 社員や役員を
外から 応援することです。

マスコミの最大の弱点を突く事は、
マスコミを正常化するための 自浄力を刺激することです。


マスコミの最大の弱点を突く事は、
対象となったマスコミだけでなく、政治をよくします。
そして、世の中全体を よくすることに つながります。


マスコミの最大の弱点を突く事ぐらいで
なにかしら罪悪感を感じる善良さでは、世の中は よくならないでしょう。



吉田松陰は、狂という言葉を使いました。

道を興すには
狂者に非ざれば 興すこと能わず



世の中を変える と思うなら、
狂気の様でなくては やり遂げられない。 という事です。







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モンテスキューの社会制度の発明により、
行政立法司法の3権は互いに抑制されています。

そのうえ、第4権のマスコミが、3権を監督しています。

行政立法司法の3権が横暴になることは もはや ないです。


問題は、モンテスキューのあとに生まれた、
第4権のマスコミです。

権力とは横暴になるものです。  



このマスコミの横暴を抑えるためには、
マスコミ各社間で相互チェックし、指摘しあって、
相互に論戦で戦っていただくしかないです。


現状は上位層のマスコミは互いに戦わないです。
戦い始めているのは、業界7位の産経ぐらいです。



マスコミ各社間で相互チェックが機能しないなら、
政党が一つのマスメディアとして、広報力、情報発信量を持つことです。


その上で、支持する党員のかたがたへ、平素からお伝えしておくことです。


マスコミは民間企業です。
マスコミの最大のの弱点は、売り上げが落ちることです。


マスコミの最大の弱点を突く事は、
公正な報道姿勢で臨みたいという良識と責任感ある社員や役員を
外から応援することです。
正常化するための自浄力を刺激することになります。

マスコミの最大の弱点を突く事は、
対象となったマスコミだけでなく、政治を、
そして、世の中全体ををよくすることにつながります。 と。







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■ 読売社説 5.18に 「赤松広隆農水相は 口蹄疫より外遊優先」の記述なし
 中川昭一の従兄弟、中川賢一(43)、みんなの党 から参議院選 出馬へ
■ 幸福実現党の名前を出さない マスコミの名前を出す場所はないの?
■ 口蹄疫への対応に、日本政府の危機管理能力が現れる
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