ブログは新時代の新たな可能性。  動画も音楽も文章も載せれる便利なツール

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■ 中国に侵略されている日本を護り抜け   与国秀行
   http://ameblo.jp/misumarukai/entry-10645506083.html

ブログは新時代における新たな可能性です。
動画も、音楽も、文章も、全て載せられる、こんなもの今までありませんでした。
ある意味において、本を超え、映画を超える便利なツール、
それがブログ

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ブログについて書かれた記事を読み、感銘を受けました。

簡潔に、表現豊か。
きれがあって、颯爽としています。


ステキないろんな文章のタイプがありますが、
こういう しなやかでスリムな文章も大スキです。

何度も読み返して
言葉の連なりと響きを味わいました。





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「新時代における新たな可能性」という一節が
好きな宮沢賢治のある詩の響きに似ていたからかもしれません。
◆ 宮沢賢治の「生徒諸君に寄せる」 
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■ 世界で最も多いのは日本語ブログ Technorati調査 2007年04月06日
  http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0704/06/news057.html
第4四半期に最も多かったのは日本語のブログだった。日本語ブログがブログ全体に占める割合は37%で、前四半期の33%から拡大。シェアを39%から36%に落とした英語ブログを追い抜いた。

■ 世界中のブログで使われている言語は日本語が一番多いGIGAZINE 2007年4月6日
   http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20070406_technorati_blog/
ブログ検索エンジン「Technorati」が追跡しているブログの数は全世界で7000万。そのうち日本語で投稿された記事数は全体の37%で英語圏を抜いてついに1位に。
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   ブログを書く意味、意義
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■ モジックス Zopeジャンキー日記
 ■ 「個人新聞」としてのブログ  2009.05.10
 ■ マスコミに対するブログの強み  2009.01.13 
 ■ なぜマスコミがネットに注目しているのか  2008.06.17 
 ■ パブリック空間が開放され、マスメディアの危機が訪れている  2005.10.31
 ■ 日本のブログ界にも政治ブームか / ホリエモンと小泉純一郎 /
     政治広報戦略も「マス」から「バズ」へ
 2005.08.10
                     buzzは、マーケティング用語で「クチコミ」を表す
 ■ 「若者が天下国家を論じる時代」が戻ってきた 2009.03.12
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■ 新聞の没落と資本主義の運命 2009-05-15 池田信夫 blog
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/2a7fefd572578c141168d098a8a6bd1b
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   ブログを書く意味、意義
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■ 「個人新聞」としてのブログ  2009.05.10 

 ブログは「個人新聞」みたいなものじゃないだろうか。

学校で作る「学級新聞」とか、会社の「社内報」など、ごく狭い特定の範囲を対象にした「新聞」というものがある。いわば「超ローカル新聞」だ。

「超ローカル新聞」の面白さは、全国紙などに比べて、話題になるニュースソースも「ローカル」だし、書き手も「ローカル」だという点だ。

ブログという「個人新聞」は、ローカル性を「個人」という最小単位まで小さくした、究極の「超ローカル新聞」だ。

何を書くか、どう書くかが、完全に個人に任されている。そこに個性が出る。

ネットでは、全国紙や大新聞と、このブログという「個人新聞」が、完全に横並びになっている。

ほんとうに面白い時代だと思う。ネットやブログが出てくる前は、こんなことは到底ありえなかった。




マスコミに対するブログの強み  2009.01.13 

ネット以前の時代は、「これが正しい考え方ですよ」というのをマスコミがばらまいて、一般人はそれを真に受けてしまいやすかった。継続的に情報を発信している情報源が、ほぼマスコミしかなかったからだ。

いまはブログがあるので、マスコミの見方もすぐに相対化できるし、マスコミからは出てこないような深い知識や「タブー」も知ることができる。

またブログがいいのは、年齢や知識・専門性などに関係なく、率直な意見が飛び交うことだ。どんなに若い人、どんなに素人であっても、発言権がある。これは大事なことだと思う。間違った意見、底の浅い意見であっても、自由に発言できて、他の人がそれを見ることができる。

ブログを読んでいると、この多様な意見にさらされるというプロセスによって、物の見方が「鍛えられていく」。マスコミの意見をただ受け入れるのとは、大きな違いだろう。




なぜマスコミがネットに注目しているのか  2008.06.17 

それらをすべてひっくるめて、要するに「なぜマスコミがネットに注目しているのか」というと、「一般人の考えがわかるから」だと思う。

そんなことあたりまえじゃないか、と言われてしまいそうだが、こんなことが可能になったのは「ネット以降」であり、もっといえば「ブログ以降」のことだ。

ネットもブログもなかった頃は、マスコミではないごく普通の人が、自分の考えや意見を広く発信するなんてほぼ不可能だった。

よってその頃のマスコミ人は、「一般人の考え」や、「視聴者・読者からの反響」などを得るのが実にむずかしかった。視聴率や販売部数はわかったかもしれないが、そこから先がわからない。

反響をつかむためにプレゼントを出したりして、その応募ハガキに番組や雑誌の感想を書かせたりしていた。しかしそんなハガキをわざわざ送ってくれる人はごく少数であり、たいした情報にならなかっただろう。

しかしいまは、自分の番組名や雑誌名でキーワード検索するだけで、反響がわかる。ネタ探しや、特定テーマの専門家探しも、キーワード検索でできてしまう。もちろん、メールで直接意見を送ってもらうこともできる。

マスコミは「人気」が命の商売だから、「お客さん」である一般人が何を考えているのか、何が流行っているのか、番組や特集がどう受け止められたのか、その情報収集がきわめて重要だろう。その情報収集のコストが、ネットによって一気に下がった。コストが下がっただけでなく即時性も上がり、番組を放送した直後、雑誌が出た直後から、すぐに反響がわかる。

ネットが出てくる前は、「情報発信」はほとんどマスコミが独占するものだった。ネットはそこに割り込んできた大きな脅威であり、「商売敵(しょうばいがたき)」である。

しかし同時に、ネットで一般人の声をすぐにつかむことができるようになって、もはやマスコミ人にとっても「なくてはならないもの」になりつつあるものと思う。




パブリック空間が開放され、マスメディアの危機が訪れている  2005.10.31 

 「パブリック空間、グループ空間、プライベート空間」で、3種類の情報空間について書いた。

インターネットが出てくる前は、このなかのパブリック空間にあたる部分に、ふつうの個人が入り込むことはむずかしかった。多数に向けて情報を発信する安価な方法がなかったからだ。

つまりパブリック空間は、テレビやラジオ、新聞、雑誌などのマスメディアが「占拠」する領域だった。

情報発信にお金がかかり、マスメディアしかパブリック空間に入り込めないとなると、そこは多かれ少なかれ、「資本の論理」で動くことになる。資本がメディアを「乗っ取る」のだ。マスメディアは有用な情報や娯楽も提供してきたと同時に、「資本の自己増殖ツール」でありつづけてきたことも確かだろう。

これがネット、ウェブ、ブログの登場により、流れが変わってきた。
その気があれば誰でもブログを持ち、パブリック空間に情報を発信できるようになった。

まさに「パブリック空間の開放」だ。
いまや、マスメディアの特権性は崩壊しつつある。

「はてなブックマーク」や、「feed meterのブログランキング」などを見てみればいい。マスメディアも個人ブログも横並びで評価された結果、マスメディアがほとんど見当たらないほど、その存在感は薄くなっている。

これらの人気ランキングの母集団が偏っており、「特殊な集団」であると指摘することはカンタンだ。しかし逆にいえば、世間一般の平均的なランキングよりも、先進的なユーザが集まっているぶん、こちらのほうが「未来を先取りしている」とも言えないだろうか。ブログ自体、最初は一部の先進的ユーザしかやっていなかったのだ。

マスメディアは、大きな危機にさらされていることを認識したほうがいい。
それは「ネット財閥」に買収されるといった危機よりも、かなり根本的なものだ。
ブログはいまのところ文字メディアだが、音声や映像のブログも目の前に迫っている。

そして、ブロガーはこの調子でどんどん書きまくればいい。

ニートなどと呼ばれて肩身の狭い思いをしている人も、ブログでガンガン書き、情報を発信していればいい。
そのうち「逆転」できるだろう。これからは「ブログが履歴書」だ。



日本のブログ界にも政治ブームか / ホリエモンと小泉純一郎 / 政治広報戦略も「マス」から「バズ」へ 2005.08.10

これからの政治家は、テレビでしゃべったり、街頭で演説するだけでなく、自分でもブログを書き(すでに書いている人もたくさんいるが)、みずからブロガーになりつつ、他のブロガーとコミュニケーションすることが、重要な活動になってくる気がする。まともな議論ができるか試されるというだけでなく、そこで筋の通った議論ができれば、共感や尊敬を集め、一気に支持を広めることもできるだろう。

これを政治の「広報戦略」と考えれば、いきなりお茶の間の全国民に訴えるという従来型の手法は「マス」マーケティングに近く、ブログなどを駆使して、まずはブロガーやオピニオンリーダーにアピールする手法は、「バズ(buzz)」マーケティングに近い、と言えるかもしれない。マス型はどうしても中身が薄くなる(情に訴える、とにかく名前を連呼して覚えさせる、など)ので、バズ型のほうが中身のある広報活動ができるはずだ。

そこまで行くにはもう少し時間がかかりそうだが(もちろん、すでにブログを書いている政治家がいないわけではない)、ひとまず個人ブログでこれだけ政治が語られはじめただけでも、大きな前進だと思う。

 <8月8日午後の衆議院解散を契機に、ブログ界で総選挙に関する話題が盛り上がっている。テクノラティジャパンのブログ検索サイト「Technorati.jp」は、選挙に関するキーワードを含むブログを集める特集を開始。はてなダイアリーでは、関連のキーワードの言及数が跳ね上がった>。

さっそく特集を組んだテクノラティは、さすがタイムリーな動きだと思う。「ブログと政治」という点ではアメリカが断然進んでいるので、テクノラティはその経験やノウハウを日本に持ち込む「輸入業者」として、ベストポジションにいるということだろう。

いまや大人気の「はてなブックマーク」でも、解散総選挙ネタが注目エントリにいくつもランクインしており(上にピックアップしたものも、ここから知ったものが多い)、しばらく目が離せない。



 ■ 「若者が天下国家を論じる時代」が戻ってきた 2009.03.12 

 若者が抵抗なく「天下国家を論じる」ような時代は、少なくとも私の知っている範囲では存在しなかったという実感がある。もし私の見立てが正しいとすれば、これは70年代初頭あたり以来のことで、30数年ぶりくらいになる。

この不況で、日本はいろいろな点で「古いやり方」を捨てざるをえず、いよいよ変わらざるをえない。もう「人任せ」「国任せ」「会社任せ」にはできない、サバイバルの時代だ。これは面白い時代だと思うし、そこで育つ若者はきっと強くなるだろう。




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■ 新聞の没落と資本主義の運命 2009-05-15 池田信夫 blog
http://blog.goo.ne.jp/ikedanobuo/e/2a7fefd572578c141168d098a8a6bd1b 

 経済危機の打撃をもっとも受けたのは、意外なことに新聞だった、とEconomistは論評している。

サンフランシスコからは地方紙が消えるかもしれない。

イギリスでは昨年、70の地方紙が消えた。

NYタイムズさえ、グーグルに買収されるとかNPOになるとかいう噂が流れている。

日本でも、朝日新聞社のボーナスは48%減額されたそうだ。

新聞社には気の毒だが、この流れはもう変わらないだろう。

価格は限界費用に等しくなるという市場原理はきわめて強力なもので、長期的にこの法則からまぬがれた産業はない。
デジタル情報の限界費用(複製費用)はゼロなので、その価格がゼロになることは避けられない。ましてウェブのように完全競争に近い世界では、新古典派経済学の教科書に近い結果が短期間で成立し、レントはゼロになってしまう。

これは実は新しいことではない。
クラークも指摘するように、産業革命の恩恵をもっとも受けたのは単純労働者であり、資本家の利潤はほとんど消費者に移転された。
競争的な市場では、稀少なボトルネックに付加価値が集中する。資本蓄積は急増したが、労働者は農村から都市に移動しただけで、ずっと労働力が生産のボトルネックだったから、労働者が付加価値の大部分を得たのである。資本家がもうかったようにみえるのは、もうかった資本家だけが記録に残ることによる生存バイアスである。破産した資本家をあわせると投資の収益率はマイナスになっている、とフランク・ナイトもケインズも指摘した。

限界費用の法則からまぬがれる方法は一つしかない。
なんらかの形で独占によるレントを作り出すことだ。
それは古典的な独占だけではなく、イノベーションも他人のもっていない技術やビジネスモデルによって一時的な独占を作り出す手段である。
したがって競争的な市場ではイノベーションは生まれない、とシュンペーターは予告したが、現実には競争的な市場ほど多くのイノベーションが生まれている。
それは参入が容易だからだ

資本主義はカジノと同じく、平均的には損するビジネスに「自分だけはもうかる」と信じて参入する資本家の錯覚によって成り立っているのだ。
超競争的なインターネットは、この資本主義の矛盾を暴露したにすぎない。

ウェブですべてのデジタル情報が無償でコピーされ、狭義の「コンテンツ産業」が縮小することは、遅かれ早かれ避けられない。
その代わり、ウェブで表現するクリエイターの数は何百倍にも増え、提供される情報の量は在来メディアをはるかにしのいでいる。
それは質においてはまだ在来メディアに劣るが、多様性においてははるかにまさる。
人々がもっとも知りたいのは自分のことだから、こうしたパーソナルなメディアの付加価値はマスメディアより大きい。

つまり今までは「どうでもいい情報を何百万人に向けて出すマスコミ」か「身内だけの個人的な会話」しかなかったメディアのポートフォリオが連続になり、両者の線形結合の上に多くの新しいメディアが生まれているのだ。

 これは前者が消滅することを意味するのではなく、そのうち新しいバランスが成立するだろう。
しかし、そのとき残っている新聞社(あるいはメディア複合体)は全国で3社ぐらいになるかもしれない。
ここでも資本家は負け、消費者が勝つのである。









ブログ そのものにも関心があります。

ですので、記事のカテゴリーに、「ブログの工夫・意義」があったりします。


ブログ自体に関心があるのは、自分が書くようになったからでしょう。

(自分の子供があとから読んだとき、
21世紀初頭の激動の世界や日本を追体験できたら 
と思ったりしています。 ◆ はじめまして



それに、大手マスコミが公平に報道してないことを知った…
ということが影響している と思います。

報道する記事、報道しない記事の選択を通じて、
大手マスコミが左のほうに世論を誘導しているらしい… とわかってきて
かなり驚きました。

善意で満ちていたはずの世界が
いろいろな、邪な、力の大きな意志が左右しているかのような、
違った世界に見えてきたからです。



ハイエクは言っています。
社会主義者は「繰り返し語る」と。

Hayekフリードリヒ・フォン・ハイエク

◆ 社会主義者から学ぶこと。それは「繰り返し語ること」 ハイエク

社会主義者たちが繰り返し語ることは、ウソであろうが 真実味を帯びます。
そして、いまや、安全保障に疎い民主党が、衆議院で300議席越えです。

ならば、わたしごとき 貧者の一ブログであっても

なにかしら、安全保障のことや、経済成長の大切さを繰り返し語って、
カウンターをあて、国の舵取りに修正がかかるようにしなくては と思ったとき
ブログってありがたいって感じ、ブログ自体に関心があるのでしょう。


いずれにしても、
ブログとはなにか が書かれていると惹かれます。
そして、その文章がステキな響きならなお、惹かれます。





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◆ 政治家はブログで強くなる。支持者のブログがあればもっと強くなる
◆ 個人の情報発信力がマスコミを抑え、政党を支える。
 ふたたび若者が天下国家を論じる時代がやってきた
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 このブログの意味と目的    私たちの国を護るために 其の1 与国秀行
   http://misumarukai.blog135.fc2.com/blog-entry-2.html
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先日、Firefoxを勧めていただき大感謝。
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■ テンプ(さくら): 杏さん
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