リ10 「鵜野日出男の今週の本音」の記事へのリンク集 2001年~2009年 自分用資料

 自分用の資料。 鵜野 日出男さんの記事は、情報と知恵と洞察の宝庫。
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   2009年度 鵜野 日出男  今週の本音



■ 北海道「3-0-3運動」・アースチューブの可能性 (上) 2009年05月05日
■ 生物学の内容は1/5も理解出来ないが、弩迫力で読破させる自伝 04月30日
    クレイグ・ベンター著「ヒトゲノムを解読した男」(化学同人 2800円+税)
■ 一条工務店の挑戦状 ・ グローバル化の対抗策(下)     2009年04月25日
■ 一条工務店の挑戦状・何が低価格を実現させたのか(中)  2009年04月20日 
■ 省エネ住宅のトップランナー・一条工務店の挑戦状(上)   2009年04月15日
■今週は手抜きをして「癒しのお時間」 2009年04月08日
  高橋 弘著「巨樹・巨木をたずねて」(新日本出版社刊 1900円+税)
■信じられない低所得需要層への商品開発力
  NHKスペシャル取材班編著「続・インドの衝撃」(文芸春秋刊 1524円+税)
■ 国交省が住宅のCO2表示制度を考慮中? 2009年03月30日
 オープンな木軸壁工法の可能性(下) 2009年03月25日
    ☆ 将来像 140mmでのハイブリッド木構法の提示
■ オープンな木軸壁工法の可能性(中) 2009年03月20日
    ● 鵜野日出男さんに大工さんを目指す若者たちへの教科書(副読本)を書いてほしい。 
■ オープンな木軸壁工法の可能性(上)  2009年03月15日
■ なぜ中産階級の転落が始まったのか? 2009年03月10日
■ 4月から施行される改正省エネ法の余りにも淋しい内容 2009年03月05日
■ 吹き込み断熱材(Loose Fill)の種類と問題点 2009年02月28日
■ 全国のビルダーを直撃する一条の“i-cube” 2009年02月25日
    ● 家28 一条工務店のi-cubeは、最高の水準の省エネの家。
■ 東京財団の「建築基準法改正提言」を100%支持 2009年02月20日
    ● 11 鉄筋コンクリのマンションの多数は耐震性が最低の等級!
■ 農地が国の「資源」ではなく個人の「資産」であること 2009年02月15日
■ 新住協 《全国59ヶ所一斉見学会》 参観記 2009年02月10日
■ やたらQ値を追うのは止めましょう! 2009年02月05日
■ 工務店にとってオープンな断熱技術交流の場・新住協 2009年01月15日
■ PHIの目標値は日本の目標に相応しいか? (下) 2009年01月10日
■ パッシブハウス研(PHI)の目標値は日本の目標に相応しいか?(上) 2009年01月05日
■ 200年住宅という官製偽装に抗して… 2009年01月01日
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 2005年以前の今週の本音
  ☆ 記事一覧のページ
◆大六さんで出来る家…工業化の目的 現場施工(1) 2006年1月3週
◆「オール電化住宅讃歌」に一抹の物足りなさ 2006年1月2週
◆高気密地場ビルダーにとって今年こそ画期的な年に! 2006年1月1週
◆2005年下半期に読んで面白かった本のベスト10 番外編
◆長寿住宅とは大変にやっかいなものでもある!? 2005年12月4週
◆5000万人の高血圧の患者仲間よ、立ち上がろう!!
◆120のベンチャー企業の集合体……オムロン
◆ハンス・エーク氏「暖房費ゼロの家」の軌道
◆難しい注文住宅ベンチャー・トップの条件 (5)
◆フランチャイズやボランタリーが果たした役割 (4)
◆ベンチャーの主役は常に変化してきている (3)
◆住宅業界を変えるのはベンチャー軍団かも!? (2)
Q値先進国・仙台。他社誹謗の無法国でも…
◆住宅業界を変えるのはベンチャー軍団かも!? (1)
◆地場ビルダーは株主のものではなく施主と社員のもの
◆既設のプレカット設備が木軸の改革を阻んでいる
◆解体時、リフォーム時のアスベストの脅威度
◆ハイムのシェダンは地場ビルダーに対する挑戦状
ハリケーン「カトリーナ」の耐風被害こそ
◆「植物は気づいている」という大変気になる本 (下)
◆「植物は気づいている」という大変気になる本 (上)
国産材復権の条件  乾燥と加工と集約化と (下)
国産材復権  しかしビルダーの大きな不信感 (中)
国産材復権の大きな叫びと地場ビルダーの復権 (上)
◆元気が貰える「健康な農」に関する2冊の本
◆「高気密住宅は、夏窓を開けてはいけないの?」
◆ヒートアイランド現象。室外機1台のネック (下)
◆ヒートアイランド現象。エアコンの排熱量 (中)
◆ヒートアイランド現象。熱帯夜をなくする工夫 (上)
◆2005年上半期に読んで面白かった本のベスト10 番外編
◆京都議定書で住宅は何もしないという国交省(下)
◆京都議定書で住宅は何もしないという国交省(上)
2500ガル以上の脅威。科学的な解明を切望!!
◆住宅における燃料電池時代はかなり先になる?!
◆喘息や過敏症には超高気密と換気が何よりの薬
◆化学物質過敏症の死の淵から帰還できた家
荒廃している里山を救うド素人発想・山林借地権 (下)
荒廃している日本の里山とツーバィフォー (中)
◆竹というガンに犯され荒廃している日本の里山 (上)
◆住宅設備・家電が危ない」の中の『危ない間違い』
商売人の住宅、もの造りの住宅……感動する顧客を選ぶ(8)
商売人の住宅、もの造りの住宅……コストの前に性能(7)
商売人の住宅、もの造りの住宅……コンスタントこそ(6)
巨星墜つ!! 忘れられぬ語録 (杉山英男先生追悼編)
◆商売人の住宅、もの造りの住宅……カイゼンと外注(5)
商売人の住宅、もの造りの住宅……戸数を追う徒労(4)
◆地場建設業が地域と雇用を守るため農業を始める
商売人の住宅、もの造りの住宅……情熱と楽しさと(3)
商売人の住宅ともの造りの住宅……謙虚さと好奇心(2)
「商売人が作る住宅」と「もの造りが作る住宅」 (1)
◆燃料電池など未来エネルギーのことがよく分かる本

 ◆ 川口町の烈震に耐えられる木造とは    新潟中越地震(12) 2005年1月4週
 ◆ 品確法はどこまで保証してくれるか?    新潟中越地震(11)
 ◆ 川口町烈震に耐えられると言い切れる?  新潟中越地震(10)
 ◆ 耐震性が高い住宅は揺れが1,2ランク下  新潟中越地震(9) 2005年1月1週

 ◆ 震度6まではツーバィフォーが一番     新潟中越地震(8)
 ◆ どこまでがビルダーの責任なのか?    新潟中越地震(7)
 ◆ 蓄暖倒れ、クーラー落下、サッシ転落    新潟中越地震(6)
 ◆ 千切れたホールダン、折れた柱脚金物   新潟中越地震(5)

 ◆ 川口町に神戸と同規模被災地が4ヵ所   新潟中越地震(4)
 ◆ 震度6を3つの場で体験した貴重な証言  新潟中越地震(3)
 ◆ 車中泊は初日だけで済んだKご夫妻    新潟中越地震(2)
 ◆ 何故建築物の被害が少なかったか     新潟中越地震(1)  2004年11月1週

◆2004年下半期に読んで面白かった本のベスト10
◆「座る」ということについての雑感
◆長周期地震波が巨大構造物(超高層ビル)を襲う!!
住宅業はホテル業と同じ「サービス産業」である
◆ 良い土を造るという年中放牧の新しい酪農
◆18号台風下の北海道紀行(3) 「地産地消」の難しさ
◆18号台風下の北海道紀行(2) 2X6のR2000パネル工場
◆18号台風下の北海道紀行(1) あまりにも醜い札幌の住宅
◆「CO2を削減する家」それがR2000住宅です (3)
◆「CO2を削減する家」それがR2000住宅です (2)
◆「CO2を削減する家」それがR2000住宅です (1)
設計の「提案力を高める」という大きなテーマ
◆中小ビルダーの売り物は“社長” である! (5)
◆中小ビルダーの売り物は“社長” である! (4)
◆中小ビルダーの売り物は“社長” である! (3)
◆中小ビルダーの売り物は“社長” である! (2)
◆中小ビルダーの売り物は“社長” である! (1)
◆MKタクシーの青木社長の社員持ち家政策に感動
◆2004年上半期に読んで面白かった本のベスト10
◆東海大地震は決して「予知」されない!!
◆「タマホーム台風」九州から瀬戸内を東上、兵庫に上陸
◆「床下が危ない」は大変におもしろい
◆イラクの戦争がアメリカに与えつつある大きな影
◆ 「脳内出血」から帰還した社長のバリアフリー
◆いよいよ「減築」の時代が始まった・・・(2)
◆いよいよ「減築」の時代が始まった・・・(1)
◆環境問題のポイント・・・日本の水と日本の木を使う
◆体験出来る複合的住宅館、陸続と登場
◆田んぼ博士の講演「不起耕農業の素晴らしさ」の要約
◆木軸剛構造の想像以上の普及。プレハブは怖くない!?
◆若い主婦の不健康な料理実態。信じられなーい!!
◆耐震等級3だと地震保険が30%安。性能評価が有効?
◆本格的な「田園革命」が、今日本で進行しています
バルーン(通し柱)構法の開口部には発想の転換が…
◆次世代基準は減農薬。R2000基準で初めて有機栽培
◆古い民家が何故壊されているのか?
2階床が剛な軸組の耐震性と贔屓倒しの木造讃歌
◆エコロジー天国キューバに比べれば牛・鶏輸禁なぞ!
◆日本住宅ローンに対抗するモーゲージローン誕生!?
◆おこがましくも、今週は「私の健康法」
◆研究対象を失った温熱・空気質学者?(下)
◆研究対象を失った温熱・空気質学者?(上)
◆エコロジー、自然回帰の元祖は「ナチス」だった!!
◆地場ビルダー、設計、監督は忙しくなってくる!! 2004年1月1週
◆今年読んだ本の中で、感動したベスト10の紹介
◆生活と現場を知らない困った設計士達(3)
◆生活と現場を知らない困った設計士達 (2)
◆生活と現場を知らない困った設計士達 (1)
◆優れた地場ビルダーをどれだけ育成したか・・FCの評価
◆十勝のビルダー仲間の「姿勢」に感動しました!!
◆白蟻対策。特に基礎断熱での安価で確実な方法は?
◆森林活性化の一視点・・都会人が山に住む
◆電磁波過敏症、即化学物質過敏症という一大事!!
◆フランチャイズでない軸組セミ・オープンシステム
◆国産材の敵は、本当に輸入外材なのだろうか?
◆国産の杉材で「家を建てよう運動」の新しい芽
◆公庫のオープンな芽はなんとか活かして欲しい
◆ホルマリン漬けにされた養殖フグの安全性
◆自然農法を見に行き、農村の一部を覗いてきました
◆良い高気密住宅業者を紹介して欲しいと頼まれて…
◆同時多発テロから二年。明らかになった二次災害
◆客観的な評価……ミシュランのような住宅審査員が
◆日本ではラドンガスは心配しなくてもよい?
◆嵐のように襲い、去ったダイオキシンとマイナスイオン
◆堺屋太一の著書の中で一番面白い「東大講義録」
◆ホルムアルデヒドが少なくなってカビとダニの天下
◆「ドクターハラスメント」が教える住宅業界のIC
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (6)
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (5)
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (4)
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (3)
◆小さな分譲住宅屋がR2000住宅で成功 (番外編)
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (2)
◆第6回日加住宅R&Dワークショップ (1)

◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (19)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (18)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (17)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (16)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (15)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (14)
◆「中国の台頭」より「日本の劣化」 番外編
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (13)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (12)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (11)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (10)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (9)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (8)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (7)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (6)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (5)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (4)
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (3) 2003年2月2週
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (2)  2003年2月1週
◆くたばれ「外断熱・2重通気工法」 (1)  2003年1月4週

◆「中国発デフレ」の先にあるもの (3)
◆「中国発デフレ」の先にあるもの (2)
◆「中国発デフレ」の先にあるもの (1)
◆リニューアルに関してのお知らせ   番外編
◆花粉症、アトピーのもう一つの元凶「水道水の塩素」(2)
◆花粉症、アトピーのもう一つの元凶「水道水の塩素」(1)
◆一眼レフで見た世界の住宅・建築ブームのスペイン(2)
◆一眼レフで見た世界の住宅・建築ブームのスペイン(1)
◆定期検診が不幸な病人を製造している
◆一眼レフで見た世界の住宅・知らない家へ入る技術
◆在来木造業者よ、あまり驕るではない! (2)
在来木造業者よ、あまり驕るではない!(1)
◆「霜降り肉」亡国論
◆ああ、まぐろのエサがもったいない!
◆大切なのは「顧客・カスタマー」で「消費者」ではない
◆なんとまあ夢のない15年後の日本 小説「平成30年
◆最先端の気密性能は0.3平方cmを切っている!!!
◆なぜR2000住宅の気密性能が再認識されているのか
◆オール電化60坪の家と社宅60平方メートルの光熱費が同一
◆個別エアコンの風量と方向性は何とかならないか
◆中国の驚くべき住宅着工戸数  番外編
◆エコが最優先課題ではない(その4) 続ドライウォール
◆エコが最優先課題でない(その3) ドライウォール
◆エコが最優先課題でない(その2) 石膏ボード
◆エコロジーだけが最優先課題ではない  その1
◆すべての不健康は「農薬」から始まった
◆魚に対する安心度 (養殖魚その2)
◆魚は安心して食べられる? (養殖魚その1)
◆安心できる野菜 (無農薬、有機肥料とは)
◆安心出来る食べ物 (メダカのいる田圃で採れる米)
◆コンクリート建築の外断熱と現場発泡問題 (3)
◆コンクリート建築の外断熱と現場発泡問題 (2)
◆住宅関係者必読の「化学物質過敏症」(文春文庫)
◆室内のイオン測定の結果報告
◆コンクリート建築の外断熱と現場発泡問題 (1)
◆高気密住宅とマイナスイオン……実測してみないと?!
◆健康な住宅造り、健康な食品造りが始まっている
◆「B級グルメを中止した理由(3) 回転鮨の安全性
◆「B級グルメ」を中止した理由(2) ラーメンの安全性
◆多摩のランチどころ「B級グルメ」を中止した理由(1)
◆混迷を続ける住宅業界の諸現象の根底にあるもの
◆外断熱は「中断熱」のくせにはしゃぎ過ぎている!
◆高気密住宅の「空間設計コンペ」をやりたい!!
◆あのR-2000住宅が、いま日本の住空間革命を遂行している!
◆安藤忠雄氏らコンクリート信者に住宅を語らせてはならない
◆気密性能は、住宅にとってやはり最重要課題だ
◆雪印食品の偽装表示が提示した大問題?
◆今年の冬は暖冬で、絶対湿度も低くはない
◆やはり東京は「冬期異常乾燥特別地域」だ!
◆顧客満足度No.1の会社に育っていたネギシホーム
◆ペンションの「エアコン暖房」は辛かった
◆殖産の倒産劇は第一幕にすぎない?
◆ダクト内にレジオナル菌が…という囁きその3
◆ダクト内にレジオナル菌が…という囁きその2 2002年1月1週
◆ダクト内にレジオナル菌が…という囁きその1 2001年12月4週
◆有害化学物質の排除 =健康住宅ではないその2
◆有害化学物質の排除 =健康住宅ではないその1
交通事故の1.6倍もある浴室事故死
◆「わが家造り奮戦記」を読んでみて
◆「大地震、主婦の体験」にみる阪神大震災の教訓
◆ピッキングは中国黒社会のテロだ!!
◆失敗談を本音で交流出来る場が欲しい
◆R 2000住宅のノウハウを無料で公開します!!!
なぜ大手はR 2000住宅に取組めなかったのか
◆2×4協会のR2000の協定破棄は大ミステーク 2001年10月1週
◆雑誌「メーカーハウスの編集長逮捕」に喝采  2001年9月
◆悪施行令で日本の木造が過剰性能で高い 2001年9月
◆金融公庫民営化論の忘れられた側面 2001年9月
脱線している「外断熱」議論 2001年5月
◆燃料電池時代を先取りする家造り 2001年4月





 2006年度 今週の本音
■ 高気密地場ビルダーにとって今年こそ画期的な年に! 2006年01月01日
■ 「オール電化住宅讃歌」に一抹の物足りなさ 2006年01月07日
■ 大六さんで出来る家…工業化の目的  現場施工(1)  2006年01月11日
■ 2割の低額層と2割以上の高額層  現場施工(2)
■ まずコンスタントに仕事がとれること  現場施工(3)
■ 建て方で大九さんと大六さんの違い 現場施工(4)
■ 造作で大九さんと大六さんの違い 現場施工(5)  2006年01月30日
■ 全館一体の無垢床工事の難しさ  現場施工(6)  2006年02月05日
■ 季節によって変わる床の施工法  現場施工(7)
■ 無垢でさえあれば派VSこだわり派  現場施工(8)
■ 「若者が増えると戦争が起こる」という面白い暴論
■ 先ず食い物の話  スウェーデン・ドイツ視察(1) 
■ 無暖房ということ  スウェーデン・ドイツ視察(2)  2006年02月28日
■ ハンス・エークさん  スウェーデン・ドイツ視察(3) 2006年03月05日
■ オーバーヒート  スウェーデン・ドイツ視察(4)
■ 不発・暖房器撤廃  スウェーデン・ドイツ視察(5)
■ 地域暖房システム  スウェーデン・ドイツ視察(6)
■ ホームスティ(上) スウェーデン・ドイツ視察(7)
■ ホームスティ(下) スウェーデン・ドイツ視察(8) 2006年03月30日
■ 改造前の姿・地下の物置スペース・バルコニーがサンルームに 2006年04月01日
■ チャンスの後ろ髪  スウェーデン・ドイツ視察(9) 
■ パッシブハウス  スウェーデン・ドイツ視察(10) 
■ 建築見本市とエコ  スウェーデン,ドイツ視察(11) 
■ ハンスさんの無暖房の断面図
■ 顕熱交換器と冷房  スウェーデン.ドイツ視察(12)
■ ドイツの高級住宅  スウェーデン.ドイツ視察(13)
■ 経8年の立川モデル ダクトと断熱 (上) 
■ 経8年の立川モデル  ダクトと断熱 (下)  2006年04月30日
■ 熱交換器考(1) 暖房設備のないドイツの小学校 2006年05月05日
■ 熱交換器考(2)  計画換気と初期の第3種 
■ 熱交換器考(3)  熱回収とそのメリット 
■ 熱交換器考(4) 第3種と第1種の比較ではなく 
■ 熱交換器考(5) ダクトの良さを再認識の時が… 
■ 熱交換器考(6) パッシブハウス時代の新商品 2006年05月30日
■ 村上ファンドとライブドア  「ヒルズ黙示録」 2006年06月05日
■ 所得倍増計画を演出した下村治 「危機の宰相」
■ 本物のハイブリッドサッシの登場  北洲(上)
■ サステナブルハウス・百年住宅の条件  北洲(中)
■ 高い志 CO2削減ではNo.1企業  北洲(下)
■ 2006年上半期 読んで面白かった本のベスト10 2006年06月30日
■ 直下型震度7 川口町のサッシ落下原因と対策  2006年07月05日
■ アメリカ育ち2×4大工のスーパージョイスト   
■ 東京以西のパッシブハウスの年間冷暖房費は?(上)
■ 東京以西のパッシブハウスの年間冷暖房費は?(中)
■ 東京以西のパッシブハウスの年間冷暖房費は?(下)
■ 杉山英男先生を偲ぶ会 (上)  2006年07月31日
■ 杉山英男先生を偲ぶ会 (下)  2006年08月05日
    21世紀は木造の時代になる
■ 「暖房だけの家」と「冷房が主流の家」(上)
■ CO2削減のエース? ヒートポンプに焦点!(上)
■ CO2削減のエース? ヒートポンプに焦点!(下)
■ 築8年のセントラルダクトの中。「えーっ!」  2006年08月30日
■ 「高温低湿空調時代」への長い道のり(上)
■ ダクト批判論の背景  高性能住宅研究家 足立博
■ 「高温低湿空調時代」への長い道のり(中)
■ 「高温低湿空調時代」への長い道のり(下)
■ 自動車だけでない。ダントツの日本の電子材料企業群
■ 薄っぺらな「国産材の地産地消論」の横行  2006年09月30日
    「森を守れ、が森を殺す!」 (洋泉社 )田中淳夫著
「田舎で起業」 (平凡新書)
「だれが日本の森を殺すのか」 (洋泉社)
■ 終戦直後の進駐軍住宅・デペンデントハウス 2006年10月05日
■ 安藤忠雄の呆れ果てた施主無視の暴論(上)
■ 安藤忠雄の呆れ果てた施主無視の暴論(下)
■ 今年一番面白かった本「ガウディの伝言」
■ 木構造で参考になるスウェーデンの自在な発想
■ 書き残しておきたい「住宅産業人」の足跡 2006年10月30日
■ 「100年住宅」と簡単に言うけれども・・・  2006年11月05日
    これによって、長年の隙間風の苦痛から解放された。
■ 宮脇昭伝「魂の森を行け」に大感動! (上)
        「いのちの森を生む」(NHK出版)
■ 宮脇昭伝「魂の森を行け」に大感動! (下)
■ 日本の潜在自然植生は照葉樹とは限らない?
■ ホリエモンだけを悪者に仕立て上げた東京地検特捜部の怪 2006年11月30日
■ 長寿住宅としての厳しい条件(上) 価値の認知  2006年12月05日
■ 長寿住宅としての厳しい条件(中) 省エネよりも
■ 長寿住宅としての厳しい条件(下) 燃費表示時代
■ 期待したい「二代目地場ビルダーの経営者」(上)
■ 期待したい「二代目地場ビルダーの経営者」(下)
北洲が東北一の地場ビルダーになれたのは、50年前に片方厚夫会長が、たった10帖の店を開いた時に、東北一の企業を目指して決断し、強い意志を持ち続けていたから。手ぶらでの参入だったので上場までに50年もかかった。しかしその間、基本的な考えのブレはなかった。

■ 2006年下半期 読んで面白かった本のベスト10  2006年12月30日






 
2007年度2008年度 今週の本音
  カテゴリー 経営 記事数 18
■ ハウス・オブ・ザ・イヤー  新しい性能評価制度と表彰制度(上) 2007年03月09日
■ ハウス・オブ・ザ・イヤー  なぜイン・エレクトリックになった?(中)
■ ハウス・オブ・ザ・イヤー  トップランナー方式の性能表示(下)
■ 最上級の面白さ。中小企業の「ものづくりド根性物語」
    赤澤洋平著 「ロボットおやじの“ものづくり魂”」 (出版文化社)
■ 読みごたえのある「巨大企業群誕生」の歴史的証言
    渥美俊一著「流通革命の真実」(ダイヤモンド社刊)
■ 「青年社長」の学校・医療・介護・農業分野での改革奮闘記 (1)
    「もう、国には頼らない」 (日経BP社刊)
高杉良著「青年社長」を読まれた方は多いと思う。父親の事業の失敗を見て、子どもの時から「将来は社長になる」と決め、明治大学商学部卒業後北米を放浪した後に、事業資金を稼ぐため過酷な労働条件で名高かった佐川急便のセールスドライバーとなり1年で300万円貯めた。そして1984年に渡美商事を設立してつぼ八のFC店を買い取ってフランチャイジーになる。1986年にはワタミを設立し、居酒屋のチェーン店を展開し、2000年には東証一部に上場した。まさに青年社長そのもの。

■ 青年社長の「経営力」での学校改革奮闘記 (2)  2007年09月10日 
外食産業の教育というと「マニュアル教育のことだろう」と早合点しがち。
青年社長は、そのマニュアルが大嫌い。仕事の場とは、自分の夢を叶えるために必要な有形無形の価値を学んで、成長をとげてゆく場だと考えている。事業を伸ばすことは人を成長させることにほかならない。その成長過程を目撃するのが大好き。

著者によると、学校経営の基本数字はあまりにも単純。
売上げは、入学費×受験者数+学費×生徒数+補助金+寄付
これに対して支出は人件費と固定費。
まず、この固定費を30%以内に抑える必要がある。
ところが35%の固定費を支出、しかも70%を人件費に充てているとこがある。当然赤字。
私学振興財団の調査によると国内の私学高校のうち1992年度には赤字高校が12.1%だったものが、2005年には50%にもなっているという。
ということは、定員割れを起こしているからか…。そうではない。
とすれば赤字の原因は? 建物の減価償却費? それとも光熱費?
答は人件費。これが70%を超えているのに経営的な対策を講じられていないから…。
生徒数1500人の郁文館では人件費の損益分岐点が50%。これを超えたらビジネスにはならない。50%が「望ましい」のではなく、絶対に抑えなければならない生命線。
どうしたら50%に抑えられるか。安直なリストラでは教師の意欲が損なわれる。現場の教師によるプロジェクトを立ち上げ、試行錯誤を繰り返し、その中で見事に郁文館では50%に抑え込んだ。
このため28億円の負債は2008年度中に完済し、2010年には校舎が新しく建て直され、男女共学校としてスタートする見込みという。

■ 青年社長の「経営力」での病院・老人ホーム改革奮闘記 (3)
■ 「青年社長」の有機農業での改革奮闘記 (4)
■ まずデザイン力とトップのポリシー ビルダーのホームページ雑感(1)
どんなに技術力があっても、「美に対する意識」が欠如していると、これからは消費者が相手にしてくれない。
美しい物を美しいと感じ、それを表現する能力が求められる。ビルダーのトップの美意識がものを言う時代になってきている。トップが、自分にその才能がないと自覚したときは、そうした人材を集めねばならない。
地場ビルダーに必要なものは、何はさておいても大手に負けないデザイン力。
そのことをまず自覚する必要があると思う。

消費者がネットの上で求めているのは、まずきちんとしたデザイン力。
特に女性の場合は、デザイン力のない会社は最初から相手にしない。
女性の発言力が強くなってきていることを考えると、これは深刻な問題。
貴方の会社のホームページは、女性の視線に正しく答えているだろうか?

そして、男性が知りたいと考えているのは、まず貴方の会社の実績を含めたポリシーと信頼性。
中小ビルダーの場合は、どこまでもトップのポリシーが物を言う。
とおり一遍の「地球に優しい家づくり」とか「個性と愛情に満ちた家庭づくりのお手伝い」などという寝言を言っていると、とたんに対象から外される。

トップが今までどんなことで悪戦苦闘し、どんな家づくりを行ってきたか。
そして、今までの経験からどんな反省をしているか。
そして、どんな家づくりを自分の生涯の仕事にしたいと考えているのか。
そのために、今は何を準備し、その成果はどこまで上がってきているか。
そして、既存の施主とはどんな関係にあるのか。
トップが求めている施主とは、具体的にどんな姿なのか。

そういったトップの本音がきちんと表明されていなくてはならない。
そして、一番大切なことは、自社の商品の特徴、つまりトップが提供したいと考えている住宅がどんなものであるかが明確に判ること。

トップは、ホームページに訪れた全てのお客に、愛想を振りまいてはならない。
こういう八方美人は、八方から相手にされない。
そうではなく、訪れた10人のお客のうち、1人のハートだけを狙うべき。
つまり、ビルダーが顧客を選別すべき。
トップは、自分の欲しい顧客をきっちりイメージしなくてはならない。
そして、そのイメージしたお客に、虚心坦懐に話しかければいい。
でないと、心に染み込んでくれない。
誰の魂をも打たない。

■ 絶対に行うべき2つの定期的な発信 ビルダーのホームページ雑感(2)
    発信する情報の第1は、顧客の生の声。
    2つ目は完成ならびに工事現場見学会の案内。
■ 社長のブログのアキレス腱   ビルダーのホームページ雑感(3)
口コミというのは、入居者というOBが発信してくれるもの。
たとえ入居して10年たっていても、その家族の10年間の体験談は、新規に建てようとしている人にとっては参考になる。引渡したばかりの人の話は、あまり参考にならない。

ブログの効果を、私たちにはっきり見せてくれたのが、あのホリエモンであった。毎日の自分の動きを日記風に書く。単なる日記にすぎが、デジカメの写真が加わっていると、迫力のある情報に変化する。こんな情報の発信方法があったのだということを、ホリエモンが教えてくれた。

貴方に変わって情報発信をやってくれる人を探せば、いくらでもいる。貴方が、本気になって探そうとしていないだけ・・・。情報発信は、トップの最大の仕事だということを自覚して欲しい。自分が広告塔にならねばならないことを。このため、折角のホームページとOB客が眠ったままになっている。そして、店頭には賞味期限切れのものしか並んでいない。

■ 他社をよく研究しょう   ビルダーのホームページ雑感(4)
■ ビルダーのホームページに施主が登壇してもらうコツ!(上)
■ Q値0.6W~0.7Wの性能をR2000仕様の5%高で!! 施主に登壇してもらうコツ (中)
■ Q値1.1W以下でのコストパフォーマンス 施主に登壇してもらうコツ (下)
■ 男性の左脳に性能をアピール、女性の右脳に物語を語る!! 
     ダニエル・ピンク著、大前研一訳「ハイ・コンセプト」(三笠書房刊)
■ 平成版「農地解放」なくして自給率の向上なし! 2008年09月25日



  カテゴリー ビルダー 記事数 8
■ 「NOはいうべき! ナンバーワンビルダーの現場監督」 2007年08月10日
 大きな家で二世帯が住む可能性がある場合は、最低この10の法則
 絶対に受け付けなかった要望が、2世帯住宅のダウンライトと天井面のクーラーの設置。
■ 十勝で考えたこと(1)  これから移住するなら北海道に限る? 2007年09月30日
■ 十勝で考えたこと(2)  無落雪ではなくシンプル・モダン
■ 十勝で考えたこと(3)  2X4の普及率が50%ということ
平均0.5cm2という気密性能がそれを物語っている。

■ 十勝で考えたこと(4)  先進地域のいろんな試み
■ 十勝で考えたこと(5)  Q-1よりも3リッター住宅
■ 十勝で考えたこと(7) 再訂正 2007年10月23日



  カテゴリー 大工・専門職 記事数2
■ 台風4号前の、一階床組工事の雨養生! 2007年07月15日
■ Q値が2.0W/㎡の住宅は、外断熱だけでは処理出来ない 2008年07月25日

  カテゴリー 設計・インテリア 記事数 2
■ グローバリゼーション音痴の日本の住宅業界
■ 札幌市郊外の、世界一醜い風景にこそイノベーションのチャンスが!


  カテゴリー 住宅メーカー 記事数 1
■ 「住宅の履歴書」は絶対に必要だが…


  カテゴリー 技術・商品情報 記事数 26
■ 真空断熱材の登場! 次はサッシメーカーの存在価値が問われる番!!
■ これは使える!真空断熱!!真空断熱・熱訪の2日間 2007年03月15日
■ イノベーションの3大目的が、より明確に!
    なんと、開口部と換気から80%もの熱が損失
■ 真空断熱材の価格は高かった!  お詫びと試算 2007年03月25日 
 (1) 外壁が204でQ値は2.0W程度。(2) 外壁が206でQ値は1.5W程度。~(6)
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(1)  132m2(40坪)のプロトプラン
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(2)  206合わせ柱はスタッドが35%増
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(3)  1,2階の側根太、端根太にも工夫を
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(4)  情けないL金物の多用
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(5)  スウェーデンの下屋の一例
■ 東京地域の理想的省エネ外壁(6)  208かそれとも206+外断熱か 2007年04月25日
外断熱業者のほとんどが発泡プラスチック系の断熱材を用いていること。
隣家が火事になると、不燃の外壁を用いていても、その裏で発泡プラスチック系の断熱材は完全に熔融してしまう。外壁の通気層が煙突効果を発揮し、いとも簡単に熔融。そんな被害報告が、年に何回となく入ってくる。したがって、真面目なビルダー、真に消費者のことを考えるビルダーだったら、怖くて発泡プラスチック系の外断熱には手が出せない。

■ 東京地域の理想的省エネ外壁(7)  効果的な充填+外断熱(KM+ロックウール)
■ オープンスペース・コミュニティというコンセプト
■ 窓の断熱性能表示ガイドラインに対して意見書の提出を! 2007年07月05日
■ 塩ビはダイオキシンや環境ホルモンの真犯人ではなかった!
■ -20℃の世界の木構造と断熱と換気 旭川で学んだこと(上) 2008年02月05日
■ -20℃の世界の木構造と断熱と換気 旭川で学んだこと(中)
■ -20℃の世界の木構造と断熱と換気 旭川で学んだこと(下)
■ 地熱エネルギーで再認識させられた貴重な資料!
■ ハウス・オブ・ザ・イヤーの画期的な側面と提起している問題 2008年04月10日 
たまたま一条工務店の新しい動きを耳にした。EPSの断熱材で壁が120mm、天井145mm、床90mm。サッシはPVCペアのアルゴンガス入りで、全窓にハニカムサーモ付き。相当隙間面積は0.71cm2。そして新しく全熱交換で熱回収率が冬期90%、夏期85%の換気装置「ロスガード90」をスペックオーダーする。このことによりⅣ地域でQ値が1.16WとR-2000住宅を上回る住宅。そのモデルを拝見させてもらう機会があった。それを見て、これで間違いなくハウス・オブ・ザ・イヤーは軌道に乗ると確信した。

■ いわゆる「逆転結露」解消への福音(上)
■ 逆転結露  壁内結露とRC造の壁表面結露(中)
■ 逆転結露  東京・福岡・札幌の屋根内湿度と調湿シート(下)
■ 日本の暖房費はなぜ韓国の1/3なのか?
■ ドイツの断熱・気密工マイスターの仕事ぶりに学ぶ
■ 再生可能エネルギー世界フェアの会場のスナップ写真 2008年08月01日


  カテゴリー 海外情報 記事数 15
■ 米・カリフォルニアの検査制度とクレーム 2007年06月10日 
日本のように配筋、上棟、完了という三回程度の検査でお茶を濁していないことだけは十分にわかった。
そして、現場監理のトップであるSuperintendentが口を揃えて言っていた言葉がある。
それは「Inspectorには公平さ、身辺の綺麗さが厳しく求められている。ホームピルダー側からハンカチの一枚でも、コーヒーの一杯でももらったことが判ると、即クビになる」というもの。こうした厳しい検査と検査項目が、アメリカの住宅からクレームを追放してきている。

■ 本気でアメリカのInspector制度の研究を!
■ アメリカのEDU誌がトップで取り上げたパッシブハウス(上)
■ EDU誌のパッシブハウスFeist博士へのインタビュー (中)
■ EDU誌のパッシブハウス博士へのインタビュー (下)
■ 住宅のエコ性能表示を義務化。ドイツの「エネルギー・パス」 2008年04月15日
■ ドイツのRC造の断熱改修  湿式外断熱の実績
■ なぜドイツが太陽光発電で日本を追い抜けたのか?
■ 木質住宅の驚異的実力  ドイツパッシブハウス調査(1) 2008年10月15日
■ 西洋館の歴史的宝庫を発見  ドイツパッシブハウス調査(2)
■ 木造住宅のデザインポリシー  ドイツパッシブハウス調査(3)
■ 進んだ建築物理学、遅れた木質構造学?  ドイツパッシブハウス調査(4)
■ 悩ましい床根太スパンと驚異の遮音  ドイツパッシブハウス調査(5)
■ パッシブハウス研究所(上)   ドイツパッシブハウス調査(6)
■ パッシブハウス研究所(中)   ドイツパッシブハウス調査(7)
■ パッシブハウス研究所(下)   ドイツパッシブハウス調査(8)
■ ドイツの木造は400年住宅   ドイツパッシブハウス調査(9)
■ 壁の熱容量と断熱改修の実態   ドイツパッシブハウス調査(10)
■ サッシ工場見学記   ドイツパッシブハウス調査(11)
■ 換気+ 工場見学記   ドイツパッシブハウス調査(12)
■ 中堅の住宅工場見学記   ドイツパッシブハウス調査(13)
■ 日射取得と日射遮蔽   ドイツパッシブハウス調査(14)
■ 肥満と調理とシャワーと ドイツパッシブハウス調査(15) 2008年12月25日


 カテゴリー シンポジウム・講演 記事数 7
■ 地場ビルダー、設計事務所対象にKM+ロックウール外断熱セミナーと現場見学会
■ 坂本先生の「予想される省エネ基準」講演と現場見学会
■ 『無暖房は過大広告』 『パッシブは垢まみれ』  (塩尻随感1)
■ 「暖・温・冷・換」の年間燃費での表示こそ!  (塩尻随感2)
■ 日本でパッシブハウスと呼べるのは茅野の「桜ハウス玉川」だけ (塩尻随感3)


  カテゴリー CO2と環境  記事数 6
■ CO2では最大のプレゼンテーター・ゴア元副大統領「不都合な真実(わやな地球)」
■ 脱石油の雄・エタノールのために失われるアマゾンの森
■ これからの10年が勝負! 温暖化地獄へ転落か、踏み止まれるか!
■ 地球温暖化防止に果たす「菌」の想像以上の大きな役割
     小泉武夫著「菌が地球を救う!」(宝島者新書 700円+税)
■ 日本のガソリンは本当に高いのだろうか?
■ 太陽光発電が原発を凌駕出来る条件とは? 2008年07月05日


  カテゴリー  省エネとサステナブル  記事数 2
■ 「無暖房住宅」のテレビPRが始まった 2007年01月05日
■ 外壁の最低の性能値(K値)はどの程度にすべきか 
札幌のような密集地で火事があると、隣家のサイデングの下の防火性能の乏しい露断や硬質プラスチック系統の断熱材は変形したり燃えたりの被害が目立つようになったという。したがって、防火性能の高い208を選ぶか、MKブラケット+ロックウールが正解だという。


  カテゴリー 木質構造と林業・加工業  記事数 5
■ NHK教育テレビのフォーラム「地球温暖化と森林」に異議あり
■ 軸組とツーバィフォーの本格的な合体こそ!
■ EUでは再生可能エネルギーの半分が木質バイオマス
■ 山林の生産性  独力で大型機を導入した先見性(上) 
消費者やビルダーは、外材に負けない強度を持ち、乾燥した性能と精度のよい構造材が、適切な価格でコンスタントに供給されることを願っている。だが、地場の森林組合の供給量は極端に限られ、品ぞろいも性能もまちまち。それこそ天然資源そのもので、諸外国の林産品のように木材が「工業化材料」になっていない。未乾燥の木材を、有機野菜のように「地産地消」の掛け声で、いかにも新鮮で優れたものであるかのように装って売っている。
  瀬戸山玄著「丹精で繁盛」 山形県鶴岡市の農林業の加藤周一氏

■ 山林の生産性  団地化と路網整備と地場ゼネコン(下) 2008年05月20日
   湯浅勳著「山も人もいきいき 日吉町森林組合の痛快経営術」(全国林業改良普及協会刊、税込み1900円+税) 


  カテゴリー 空気質と換気  記事数 1 
■ 熱交換機に必要なバイパス回路   判明した問題点(中)


  カテゴリー 冷暖房と除湿  記事数7
■ 東京の夏、窓を開けて良い日はたった3日しかない!
■ 今年もやっぱり絶対湿度!
■ 「hiro@首都圏」邸の温湿度にこだわった家造り白書 (1) 2008年08月05日
    hiro邸には、さまざまな独創的な工夫が満ちている
■ 温湿度にこだわったhiro邸の家造り白書 (2)
■ 温湿度にこだわったhiro邸の家造り白書 (3)
■ 温湿度にこだわったhiro邸の家造り白書 (4)
■ 温湿度にこだわったhiro邸の家造り白書 (5) 2008年08月25日


  カテゴリー 食品と農水産業  記事数 5
■ 成熟化社会を先導する「農」の新たな役割を問う好著
   大澤信一著「セミプロ農業が日本を救う」(東洋経済刊 1700+税)
  愛媛県の内子町の「内子フレッシュパーク・からり」は、
  いち早く携帯電話でのPOSシステムを導入した。
■ カナダ生まれのアンさんの「産農協同の無農薬米による酒づくり」
  あん・まくどなるど著「田園有情 ある農家の四季」(発行アサヒビール・発売清水弘文堂  税込み1990円)
■ あの上勝町には安月給の全てを料亭に注ぎ込んだ馬鹿がいた!
   横石知二著「そうだ、葉っぱを売ろう!」 (ソフトバンククリエーテブ1500円+税)
   東谷望史著「ごっくん馬路村の村おこし」(1998年、日経新聞刊) 
    ユズによる村おこし
   葉っぱの仲間の177人おばさん達の手書きの署名入りの「嘆願書」
■ 日本におけるバイオエタノールの問題点
「日本型バイオエタノール革命…水田を油田に変える地域再生」(日経出版1800+税)山家公雄著
■ 丸8年目の自殺寸前に咲いた無農薬無肥料リンゴの花! 2008年09月20日
   石川拓治著「奇跡のリンゴ」(幻冬舎 1300+税)


  カテゴリー 病気と医療 記事数4
■ 魂のヒダまで洗われ、いやされる〈ほのぼの野生動物記〉
■ 電磁波公害に対する静かな客観的指摘に共感!
■ 推理小説よりは100倍も面白い「生命科学の謎」へ大接近
    シャロン・モアレム著「迷惑な進化」(NHK出版 1800円+税)
■ 花粉症は林野官僚による「公害」である!
    奥野修司著「花粉症は環境問題である」(文春新書 710+税)


  カテゴリー 書評(その他) 記事数16
■ 久しぶりに骨太の企業小説に巡り会うことが出来ました!
   楡 周平著「異端の大義」(上)(下)(毎日新聞社、税込各1700円)
「企業の名が世間に知られるようになったとたん企業の衰退が始まる。一流の大学出が集まるが、彼等は安定志向で、中小企業の将来性を見いだして命をかけようというというような覇気がない。そんな人間が経営のトップに昇りつめてゆけばどうなるか。安定志向を願った側にも一端の責任があるということを忘れてはならない」

■ 政治には触れたくないのだが……「小泉官邸秘録」の面白さ
    「小泉官邸秘録」(日経新聞刊、1800+税) 
「民主主義国、発展途上国、共産主義国を問わず、1つの職域で公務員がもっとも多いのが軍隊。ところが、世界で日本だけが軍隊ではなく郵便局員。郵便局員が公務員でなければならない理由は1つもない。郵政民営化というのは潰すことではない。国鉄がJRになり鉄道がつぶれたか。電電公社がNTTになって電話はなくなったか。とんでもない。税金を使うどころか税金を納めるようになっている。郵政民営化論は、もっと自由にやらせ、地域の拠点として国民に多角的なサービスを提供させることにあるのです」

■ 宅配屋のしがない営業課長が逆転の発想で立ち上げた新事業
    楡周平著「ラスト ワン マイル」(新潮社刊1600円+税)
■ 「消費者志向」から「テクノロジー・オリエンテッド」へ
ところが1998年からシャープの社長を務めている町田勝彦氏は、あえてアンチ・テーゼを投げかけている。「ユーザーの要望、不満を聞いて商品化するユーザー・オリエンテッドの手法だけでは顧客に感動を与えられない」として04年から「テクノロジー・オリエンテッド」という言葉で訴求しはじめている。消費者のニーズは多様化してきている。その多様化してきているニーズの全てに答を用意しようとすると多くの人とコストがかかる。研究開発では、初期段階でどんなデバイス(部品)、材料を使ってやるかを探索する時点で多額の金と時間が必要。この時、マーケットの将来をしっかり見定め、的を外さないようにテーマを絞って研究開発をやらねばならない。ということは、自動的にテクノロジー・オリエンテッドにならざるを得ない。つまり、多様化した消費者のニーズに応じるよりは、革新的なイノベーションで新市場を創出する商品の方が、はるかに消費者に感動と共感を与える。

■ お笑い番組を見る気安さで「東京でのサスティナブル」を実感する本
    山田 健著「東京・自然農園物語」(草思社 1600円+税)
■ 私どもの固定概念をメタメタに粉砕してくれる驚きの書 2007年05月20日
    「数年後に起きていること」(PHP研究所 1400+税)
    書評をいくら読んでも、固定概念が根底から覆えることはない。
■ 教育とはこんなにも素晴らしい事業であったのか!!!
    比企寿美子著「たった一人の卒業式」(中央公論新社刊 1900円+税)
■ この国をどう変える? 「格差是正」は赤子でも言える
■ 中国の若者の意識と社会の現実が本当に良くわかる好著
■ 3冊の面白い女流作家の小説(物語)に遭遇しました 2008年04月05日
    碧野 圭著「ブックストア・ウォーズ」(新潮社 1400円+税)
    下鳥潤子著「わすれないよ 波の音」(講談社 1500円+税)
    コ・ヘジョン著「お母さんのワカメスープ」(新潮社 1400円+税)
■ 珠玉の17編を集めた「世界一素晴らしい動物紀行」
    畑 正憲著「ムツゴロウ世界動物紀行」(角川書店1993年刊 税込5500円)
■ 珍しく「経済」と「政治」の本をとりあげます
    竹中平蔵著「闘う経済学」(集英社インターナショナル 1500円+税)
    沢木耕太郎著「危機の宰相」
一橋大学を卒業した竹中平蔵は、石油危機の年に日本開発銀行に入行した。開銀を選んだ最大の理由は、下村治博士という著名なエコノミストが、設備投資研究所長として存在していたから。池田勇人首相のブレーンとして「所得倍増計画」を策定し、1960年代の日本の高度成長を実現させた。学生時代に下村博士の本を読み、経済学が世のために役に立つことを知って感動。どうしても下村博士と同じ職場で仕事がしたい。あこがれのエコノミストからいろんなことを学びたいという気持ちを抑えることが出来なかった。 

   イノベーション論
「経済が成長するということは、生産性が向上するということ。
たとえ、人口の増加が止まっても、生産性さえ向上して居れば経済が成長し、生活水準は向上してゆく」

「この生産性向上は、イノベーションによってもたらされる。
産業人たる者は、常にイノベーション、つまり技術革新を続けなければならない。
イノベーションを忘れた産業人は、歌を忘れたカナリアで捨てられる」

「イノベーションというと、高度な技術上の発明、発見ととられがちだが、これは正しくない。
経営上の改革、現場における生産改善の小さな積み重ね、新しい商品や性能の開発、売り方の工夫、新需要の開発…。
これら全てがイノベーション。
それが生産性を向上させるのです」

■ 日本の官僚制度の弊害をこれほど糾弾した著書はない!
    中川秀直著「官僚国家の崩壊」(講談社 1700+税)。
■ 財務省の無能さを内側から告発した異色の財務官僚!
    高橋洋一著「さらば財務省!」(講談社 1700+税)。
■ 國が進めるリサイクルの欺瞞性を徹底糾弾! 2008年09月30日
    武田邦彦著「偽善エコロジー」(幻冬社新書 740+税)
■ 10年間に54ヶ国。足で書いた本年度No.1の傑作
    フレッド・ピアス著「水の未来……世界の川が干上がるとき」(日経BP 2300+税)



  カテゴリー パッシブハウス(計画と現場)  記事数13
■ 無暖房住宅の先駆的なトライで判明した問題点(上) 2007年01月20日
■ 実態の裏付けの乏しい冷暖房費ソフト  判明した問題点(下)
■ Kさんが選んだ無暖房・光熱費ゼロのパッシブハウス
■ パッシブハウスとは?  最初にPassive House Instituteありき。
■ 日本は世帯当たりエネルギー消費量が少ないという詭弁
■ 日本のパッシブハウスの嚆矢「桜ハウス玉川」訪問記(上) 2008年03月15日
■ パッシブハウスの嚆矢「桜ハウス玉川」訪問記(中)
■ パッシブハウスの嚆矢「桜ハウス玉川」訪問記 (下)
■ 「エコタウン信州茅野」を全部木構造でやったら?
■ パッシブハウス研(PHI)の目標値は日本の目標に相応しいか?(上)



  カテゴリー 半年間の面白本ベスト10  記事数4
■ 2007年上半期 読んで面白かった本のベスト10 2007年06月30日
■ 2007年下半期 読んで面白かった本のベスト10 2007年12月27日
■ 2008年上半期 読んで面白かった本のベスト10 2008年06月30日
■ 2008年下半期 読んで面白かった本のベスト10 2008年12月26日



  カテゴリー 書評(建築・住宅)  記事数8
■ 耐震偽装事件の核心!イーホームズ藤田社長の恨み節
■ 初めて接した「電磁波で具体的な対策」が書かれた本
■ 住宅屋が知っておくべき「植栽」に関する基本知識
    近藤三雄著「建築家・園芸家のための都市緑化読本」(NTS刊 1600円+税)
     が、都市緑化入門書としては一番分かり易い。
■ 日本の住宅政策に対する外国人ベンチャーの強烈パンチ! 
    一見すれば、日本は「お客さま天国」。
    しかし、日本には「サービスとは高度な専門知識を提供することだ」がない。
「日本人が知らない儲かる国ニッポン」 (日経新聞社 1500+税)ティム・クラーク&カール・ケイ共著
■ 危機管理を見事にやり遂げた普通の村長の驚異的大変身
    石川拓治著「国会議員村長  私、山古志から来た長島です」(小学館 1400円+税)
■ 建材展示会の実態と「儲かる見本市」を開発した男の哲学
 「正直者はバカをみない・日本の見本市ビジネスをつくった男の成功哲学」(ダイヤモンド社 1600+税) 石積忠夫著
■ 建築関係で久々の読み応え「磯崎新vs丹下健三物語」
■ 建築の基本に迫るエッセイ。28話のうち14話に感激!! 2008年09月15日
    「建築史的モンダイ」 (ちくま新書 740+税)藤森照信著











・ 家39 太陽の光と 木々と 鮭と シロアリと。 乾燥した木は腐らない。築600年の家。
・ 家38 鵜野日出男さんに大工さんを目指す若者たちへの教科書(副読本)を書いてほしい。

     リンク
 ・ リンク01 家づくり系のリンク
 ・ リンク02 家づくり記事へのリンク
 ・ リ10 鵜野 日出男さんの今週の本音へのリンク集2001年~2008年
 ・ リ11 大下達哉さんの記事へのリンク
 ・ り13 ネットフォーラム(鵜野 日出男さん主宰)
 ・ リ15 太陽光発電と太陽熱温水器とエコキュートと省エネエアコン
 ・ リ14書評 鵜野日出男の独善的週刊書評への記事リンク
 ・ リ16 木の記事へのリンク
 ・ 家30 ローコストの哲学。kappa さんの「1000万円台のローコスト高気密・高断熱住宅って?」
 ・ 自分用資料01

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子育てマンガ日記 (おちゃずけさん)
今日も元気で♪月~金 連載
 単行本化が間近か?
パパはエンジニアン (金)連載
  おちゃずけさん
■ この簡単なしつけで成績が上がる
小学生のときから勉強好きにさせる法』 灘校を東大合格NO.1にした勝山 正躬
■ 見える学力、見えない学力
子供に学力の土台をしっかりつくる

 単行本 発売中!!お弁当の名作の数々
  『ママからの小さな贈り物』 みさよさん

 愛・祈り・そして音楽 三谷結子さん
■ 『 愛ある仕事 』 2009/02/04
  ※ ブログ内記事: 『 妻の 愛ある仕事
■ 「 やる気スイッチ 」  のんきぃさん

 ちかおばちゃんに訊いてみて
■ 全国学力テスト結果公表 ちかさん
北海道は、教育改革に対する機動性に乏しい。
秋田県の小学校、宿題忘れは居残し
■ トラウマ     おかんさん
なぜ2万円を浮かせるために…
■ ほんとにその通りになっていく
くまたさん ※ 子供を伸ばす話し方   褒める
■ ほんとにその通りになっていく?
あくびさん 言葉の力を使って大きく伸ばす
■ 東大合格生のノートはかならず美しい      morinokaoriさん
※子供を伸ばす上手な話し方 間をおくこと
■ 会社に行こう! おちゃずけさん
男の子がまっすぐ育つために…
■ どんぐり      おちゃずけさん
日本のどんぐり22種。そのまま…
■ 食育から乳がんまで 幕内先生
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■ ポケモンと辞書引き  あっちゃん
子供を 図鑑 好きにの秘策
■ じゃがいも研究~その3「らせんの秘密♪」 ゆっかりん♪ 「世界を変えた野菜 読本」は食育におすすめ
■ 貧血改善の為に・・。 香織さん
カフェインと貧血の関係上手にコーヒーを
■ すぐれもの     みい☆さん
ブドウ の風味が凝縮し 香り気高く すっきり鋭く甘い白ワイン
■ 剣道帳 夢に向かって1本!みさよさん
■ 『失敗は子育ての宝物』 みいさん
■ ( ̄。 ̄)ホーーォ。  香織さん
■ ハイハイ☆ルーム  ひまちょさん
■ やってしまった~! oriseiさん
■ 親が病気になったとき モウコハンさん
■  初・圧力鍋   みゆめ*さん
■ 道路がスケート場  かたくりさん
■ リンクの貼り方講座 むっちさん
スパイダーウィック家の謎@みかづきさん
「スパイダーウィック家の謎」の なぞの5巻…
■ 世界を動かした塩の物語 ゆらゆらゆるり
■ 世界を動かした塩の物語 morinokaori
鱈(たら) 世界を変えた魚の歴史
   は、食育にぴったり!

■ ノンタン・タータンあそび図鑑マグロさん
絵本「ノンタン がんばるもん」を 読んで
■ 「トトロを楽しもう♪  ゆっかりん♪さん
三びきのやぎのがらがらどん を読んで
■ パプリカのぬか漬け』 ぬかlifeさん
■ とろける生キャラメルの作り方なめっぴ
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サイト紹介: Sun Eternity
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管理人の(旧annkoku)サンエタさんは共有プラグイン・テンプレートの作者です。
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先日、Firefoxを勧めていただき大感謝。
● IE6をFirefoxへは正解! 早い。安定。お気に入りがタグつきで便利。
■ テンプ(新緑): annkokuさん
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読みやすく 美しく 感謝しています。
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