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十勝岳火口が赤く燃える。硫黄が燃焼? 火山は硫黄が取れる宝の山だった

  
■ 十勝岳火口、青白い発光  2013年6月10日 読売

北海道中央部の十勝岳(2077メートル)で9日夜、山頂付近の大正火口が青白く光っているのを、札幌管区気象台が、高感度カメラで確認した。発光は午後8時30分から同11時10分まで観測されたが、火山性地震の増加などは確認されず、同気象台は「(総合的に)噴火の兆候は認められない」としている。警戒レベルも「1(平常)」のままとする。




■ 北海道・十勝岳で火山活動活発化か 気象庁も警戒 2013.5.15 FNN
  http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00246038.html

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北海道・十勝岳で、最近の観測データに、活動の活発化を示すとみられる変化が生じていた。北海道の中央部に位置する十勝岳。活火山であることから、周辺には、その恵みともいえる多くの温泉がある。この温泉にある変化が起きていた。2年前ごろから、温泉の成分の1つ「塩化物イオン」の濃度が変化しているという。北海道総合研究機構・地質研究所の高橋 良理学博士は「(過去の)火山活動の活発化にともなって、温泉成分の、特に塩化物イオンというイオンが、上昇していくという傾向が、周辺のいろんな温泉で見られた」と語った。火山活動の活発化を示すという塩化物イオンの濃度。その濃度の上昇は、25年前の十勝岳噴火の前にも観測されていた。高橋理学博士は「塩化物イオン濃度を見てみると、噴火の2年ぐらい前から急激に上昇して、噴火に至って、最近になって、2011年ぐらいから再び上昇しているという傾向が見られ始めています」と語った。異変は、これだけではなかった。気象庁地震火山部火山課の菅野智之解析官は「2006年くらいから、わずかに、山頂部が膨張するような動きが観測されています」と語った。

気象庁によると、十勝岳ではここ数年、山の膨らみや、噴煙量の増加、そして地震の増加が観測されている。 中でも地震は、2012年12月、およそ17年ぶりに月100回を超えた。さらに、2012年6月と7月には、火口付近が赤く光る「赤熱現象」が観測されている。これは、硫黄や火山ガスの燃焼によるとみられる現象で、およそ120人が一時避難した。
高橋理学博士は「総合的に見ても、直近で噴火がどうこうということには、直接結びつかないとは思うんですけど、(火山)活動が、ある程度、活発化してきている」と語った。もし十勝岳で噴火が起きた場合の注意について、高橋理学博士は「噴火が起こると、雪を溶かして、泥流を起こしてしまうということが、十勝岳で一番注意しなければいけないことだと思います」と語った。冬が長く雪深い十勝岳。積雪期に噴火が起きると、マグマなどで雪が溶け、火山灰とともに、鉄砲水のようにふもとに押し寄せる、火山泥流のおそれがあるという。1926年の噴火の際は、噴火後、わずか25分ほどで、泥流が火口から25km離れた上富良野まで到達した。このときは、144人もの死者・行方不明者が出た。北海道・美瑛町の人は、「昔(1926年)は平屋だから、平屋の上に上った人が、助かったって」、「おそろしいですよね」などと語った。地元の自治体は、人的被害が出ないよう対策を進めている。各家庭には、迅速な避難のための防災無線が配布されている。美瑛町の担当者は「防災のハザードマップを、各家庭に配備しております。泥流が発生することを想定しまして、融雪期に防災訓練を毎年行っております」と語った。火山活動活発化の兆しについて、気象庁の菅野解析官は「現時点では、活発というような状況には、ないとみております。何年か先ということを考えたときには、今の傾向が続けばということですが、その場合には、少し、噴火といったものも心配する必要があることになる」と語った。


■ 十勝岳活発化? 周辺の温泉成分が濃度上がる 2013年5月12日 読売

十勝岳(2077メートル)の活発化と関連する可能性のある観測データがここ数年、相次いで報告されている。 噴火の兆候はないものの、道立総合研究機構・地質研究所(札幌市)の観測では、1988~89年噴火の約2年前と同じように、周辺の温泉成分が増加に転じ、気象庁も今後の変化を注視している。 地質研究所では、86年から火口約3キロ・メートルの地点で温泉を採取して分析を行っている。火山ガスと関連する「塩化物イオン」に着目したところ、4地点のうち、3地点で2011年頃からイオン濃度の上昇が観測されている。88年噴火では、イオン濃度は噴火前後で大幅に上昇していた。

十勝岳では12年6月に山頂付近の火口の温度が上昇し、赤く発光する「赤熱現象」が観測されている。半年後、温泉中の酸素原子を利用した地質研究所の別の分析で、2地点で一時的な変化が観測された。気象庁の観測でも、10年頃からマグマの移動と関連のある「火山性地震」が山麓の観測地点で増加しており、12年12月には約17年ぶりに月100回を超えた。1900年以降の火山活動をみると、十勝岳は火口からマグマが噴出する「マグマ噴火」の合間に、小規模な「水蒸気爆発」を繰り返している。マグマ噴火は26年と62年、88年の3回発生した。うち26年5月のマグマ噴火では、熱で解けた雪が火山灰と一緒に一気に下流に押し寄せる「火山泥流」が上富良野と美瑛を襲い、死者・不明者は144人に上った。一連の活動の変化は、次の噴火と直結するわけではないが、地質研究所の高橋良・研究主任は「前回のマグマ噴火から24年が経過しており、活動の再開を警戒する必要がある」と語る。

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十勝岳04









2012. 7.2


■ 十勝岳火口が赤く見える現象…火山ガス燃焼か  2012年7月1日 読売

十勝岳の火口_convert_20120701104609
明るく光る十勝岳の火口 (札幌管区気象台 提供)

札幌管区気象台は1日午前3時25分過ぎ、北海道の十勝岳(2077メートル)で、「大正火口付近が高感度カメラで赤く見える現象が観測された」とする火山解説情報を発表した。 発表によると、この現象は火口付近の硫黄や火山ガスが燃焼したものと推定され、火山性微動や地震、空振は観測されていない。噴火の警戒レベルは「1」で平常の状態を継続している。 十勝岳近くの上富良野町の住民からは「十勝岳山頂付近から、火のようなものが見える」と110番があり、町民ら176人が町施設に避難した ・・・ 




wikiによると、火口付近の一部は、現在も300度を超える高温だったり、
溶融硫黄の沼があったり、中央火口丘付近から良質な硫黄が採掘されていた(閉山)
とのことで、やっぱり 硫黄が燃えているんでしょうか。


硫黄の鉱山って火山の火口近くなのは当然なんでしょうけど
鉱山というと ふつうの山の斜面とかで坑道のイメージがあって意外でした。

安い輸入品におされ国内の硫黄鉱山はどこも閉山してしまっていますが
火山は、硫黄が取れる 宝の山だったりもしたわけで、これも意外な視点でした。





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■ 勘合貿易 輸出品に硫黄とありますが 明はなぜ硫黄を輸入し... Yahoo!知恵袋

黒色火薬の原料が有名ですが、硫黄は古くから化学製品の重要な原料でした。薬や染色、塗料、食品加工、防腐剤などが主な用途です。また、火起こしにも使いますし、金属加工にも使います。19世紀には、日本は硫黄の輸出で世界有数の資源国となりました。朝鮮戦争の頃には『黄色いダイヤ』とまで呼ばれたんですよ。中国大陸では今でも活火山がほとんど無いので、天然の硫黄は手に入らなかったのです。逆に、火山国で地震国な日本には山ほどあり、それを輸出しました。

  

■ 自然硫黄 wiki

日本では火山が多いため、火口付近に露出する硫黄を露天掘りが容易であったことから硫黄採掘の歴史は古く、早くも8世紀の「続日本紀」には信濃国(長野県米子鉱山)から朝廷へ硫黄の献上があったことが記されている。 鉄砲の伝来により、火薬の材料として中世以降、日本各地の硫黄鉱山開発が活発になった。江戸時代には硫黄付け木として火を起こすのに用いられた。

明治期の産業革命に至り鉱山開発は本格化する。
純度の高い国産硫黄は、マッチ(当時の主要輸出品目)の材料に大量に用いられ、各地の鉱山開発に拍車が掛かった。 1889年には知床硫黄山が噴火と共にほぼ純度100%の溶解硫黄を大量に噴出した。硫黄は沢伝いに海まで流下し、当時未踏の地だった同地に鉱業関係者が殺到したという。

知床硫黄山の噴煙
知床硫黄山の噴煙

昭和20年代の朝鮮戦争時には、硫黄価格がつり上がり「黄色いダイヤ」と呼ばれ、鉱工業の花形に成長する。 昭和30年代に入ると資源の枯渇に加え、石油の脱硫装置からの硫黄生産が可能となり、生産方法は一変する。エネルギー転換に加え、大気汚染の規制が強化されたことから、石油の副生成物である硫黄の生産も急増。硫黄の生産者価格の下落は続き、昭和40年代半ばには国内の硫黄鉱山は、全て閉山に追い込まれた(岩手県の松尾鉱山など)


■ 十勝岳 wiki

中央火口丘付近からは良質な硫黄が採掘されていた。1962年噴火で施設が破壊され、また大正火口の噴気孔の大半が噴石で埋没したことを契機に、廃鉱となっている。


■ 国土地理院で観測を強化している活火山 国土地理院

十勝岳 地図_convert_20120701111606
1.十勝岳  2.樽前山 3.有珠山 4.駒ヶ岳 5.雌阿寒岳


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■ 十勝岳 気象台“噴火の可能性は低い”  2012.7.1.NHK

十勝岳の火口2

先月30日、北海道中央部にある十勝岳の火口付近が明るくなっているのが気象庁が設置したカメラなどで確認されました。
札幌管区気象台では、今のところ火山性微動など噴火に伴う観測データに変化は見られず、「噴火の可能性は低い」としていますが、警察では、念のためふもとの宿泊施設に避難を呼びかけています。  先月30日午後8時ごろ、北海道中央部の大雪山系の南にある十勝岳の火口付近が赤く光り明るくなっているのが、気象庁が設置したカメラの映像などで確認されました。札幌管区気象台で、これが噴火によるものかどうか確認を進めていますが、これまでのところ、噴火に伴って地下のマグマや水蒸気などの動きを示す火山性微動や空気の振動を捉える空振計の観測データには変化はみられないということです。気象台では、「火口付近で硫黄が燃えている状態とみられ、噴火の可能性は低い」とし、引き続き観測データの詳しい分析を進めています。 十勝岳の地元の富良野警察署では、念のため十勝岳から5キロ前後離れた上富良野町内にある4つの温泉旅館などに対して避難するよう呼びかけました。 上富良野町役場によりますと、旅館の宿泊者や従業員およそ50人が町役場の隣にある保健福祉総合センターに避難しているということです。

  十勝岳とは
十勝岳は、北海道のほぼ中央にある大雪山系の南に位置する標高2070メートルの活火山で、記録が残る1857年以降、ほぼ35年から40年おきに噴火を繰り返しています。
中でも1926年=大正15年5月に起きた大噴火の際は、山の斜面に積もった雪がとけて大規模な泥流が発生し、ふもとの美瑛町と上富良野町で、合わせて144人が、死亡あるいは行方不明になったほか、およそ400棟の建物が壊れるなど大きな被害が出ました。最近では昭和63年12月に「62-2火口」と呼ばれる火口から噴火し、火砕サージや火砕流が起きたため、泥流の発生を警戒して美瑛町や上富良野町の住民に避難命令が出されました。 噴火は翌年3月まで、合わせて21回に上りました。 その後も平成16年2月から4月にかけて、ごく小規模な噴火が起きています。 
気象台によりますと、十勝岳はことしに入り、火山性地震の回数は少なく落ち着いた状態が続いていました。




■ 十勝岳 気象庁

玄武岩~安山岩(SiO2 47~64%)の多数の火山体からなる火山群。 古期・中期・新期の火山群に区分され、最高部(十勝岳)は中期の最後に形成した溶岩ドームである。 その北西側には新期のグラウンド火口、中央火口丘、摺鉢火口丘などがある。 旧噴火口、1926年噴火の大正火口、1962年噴火62-2火口は噴気活動が盛んである。 ストロンボリ~サブプリニー式噴火で噴煙柱の形成と溶岩流出が中心であるが、山体崩壊を伴うこともある。 積雪期が長いために融雪泥流が発生しやすい。

最近1万年間の火山活動

3000年前以前には火山活動は低調であったが、約3000年前から活動期に入った。
火口は十勝岳の北西斜面に複数ある。約3000年前の活動が最大規模で、山体崩壊とともに爆発的噴火が繰り返され、その際に火砕流も発生し、 グラウンド火口が形成された。活動の最後には溶岩が流出した。火砕流は白金温泉より下流域に、溶岩流は白金温泉まで到達した。 その後、約1000年前頃、グラウンド火口の北西でサブプリニー式噴火が繰り返され複数の火砕丘が形成された。 規模の小さい噴火では、マグマ水蒸気噴火もあった。この活動でも末期に溶岩を流出し、溶岩流は白金温泉近くまで流下した。 約500年前頃からは中央火口丘の活動となり、火砕丘を形成し溶岩も流出した。 溶岩流は望岳台付近まで到達した。19世紀になっても中央火口丘は小規模な活動を続けており、20世紀から噴火活動は活発になってきた(藤原ほか、2004)。

十勝岳_convert_20120701111126 十勝岳 位置 地図





■ 北海道おすすめの温泉と温泉宿
☆ 十勝岳温泉

北海道でもっとも高い位置にある温泉で登山の基地として利用する人が多い。ゴールデンウィークや夏休み、9月下旬~10月上旬の紅葉の季節は混雑しやすい。また十勝岳連邦の主峰である標高約2,077mの十勝岳は火山活動がいまも盛んな活火山であるが、気軽に登山が楽しめ標高約1,600mのところにある望岳台から約3時間30分で登頂できる。登山をするときは地元の観光課で火山情報を聞いてから登山をするといいだろう。
十勝岳 紅葉




■ 十勝岳 ジオ・アート 図のご購入は「地図専門のマップショップ」

十勝岳 ジオアート_convert_20120701113245






北海道 Wikipedia
北海道 都市 室蘭 苫小牧_convert_20120618100514

■ 国土地理院で観測を強化している活火山 国土地理院

十勝岳 地図_convert_20120701111606
1.十勝岳  2.樽前山 3.有珠山 4.駒ヶ岳 5.雌阿寒岳








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