アメリカ第7艦隊 旗艦ブルー・リッジ 苫小牧 寄港を歓迎  2012年2月3日

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 アメリカ海軍専用フェイスブックより
 http://www.flickr.com/photos/compacflt/6810596457/in/photostream

TOMAKOMAI, Japan (Feb. 3, 2012) Residents welcome U.S. 7th Fleet command ship USS Blue Ridge (LCC 19) as the ship moors in Tomakomai, Japan. Blue Ridge is in Tomakomai for a goodwill port visit that coincides with the nearby Annual Sapporo Snow and Ice Festival.
(U.S. Navy photo by Mass Communication Specialist 3rd Class Mel Orr/Released)

ブルーリッジ 苫小牧 寄港 2012年2月3日_convert_20120729175621

) 苫小牧、日本(2012年2月3日)米軍第七艦隊の旗艦ブルー・リッジ(USS Blue Ridge(LCC19))の苫小牧寄港を歓迎する住民。毎年恒例の札幌雪まつりが近くで行われている時に、ブルーリッジが苫小牧港に親善寄港した。
(米海軍 広報官 3等海曹 Mel Orr による)


ブルーリッジの苫小牧寄港に際し、幸福実現党のみなさんが、
米軍の「トモダチ作戦」への感謝の意を 星条旗と
OPERATION TOMODATI  Thank you USA の横断幕を掲げて伝えている様子が、アメリカ海軍専用のフェイスブックの記事で見れます。 (アメリカ領事館のHP 


また、2月4日には、苫小牧スケート祭の会場で13時よりブルーリッジのブラズバンドの演奏会があり、ここでも幸福実現党のかたたちが再び横断幕と星条旗で謝意を表明。演奏が終わると指揮者のかたに花束を届けたそうです。


また、そのあとブルーリッジが石狩新港へ寄港したときにも謝意を表明し、「入港反対」の団体の人たちのシュプレヒコールの声を圧して「ウェルカムジャパン!!」の声が響き渡っています。


また、2月6日には、さっぽろ雪まつりを盛り上げるイベントで、ブルーリッジのブラズバンドの音楽隊20人が演奏したときにも幸福実現党のかたたち20数人が、「OPERATION TOMODACHI Thank you USA」の横断幕と星条旗を掲げて、東日本大震災での米軍の支援に感謝の気持ちを伝えています。


そして、アメリカ第7艦隊の音楽隊20人が演奏が終わって、

雪まつり会場の舞台の上で、札幌アメリカ総領事のジョン・テイラーが 司会の女性アナウンサーからインタビューを受けていたのですが、「最後に何か一言ありますか?」という問いかけに対し、テイラー氏は、イツモオウエンシテクレル コウフクジツゲントウ アリガトウ
(いつも応援してくれる 幸福実現党 ありがとう!)
 と 答礼されています。

ブルーリッジ 札幌 雪祭り 2012年2月6日_convert_20120729182706


反アメリカの団体の行動は 小さな規模でも報道されますが、
日米の緊密な同盟を支持する行動は、大手のメディアでは報道されません。
こういう動きや交流があることは、日本のほとんどのかたが知らないと思います。

アメリカが東日本大震災の復興で示してくれた誠実さを
大手マスコミはこれまたほとんど報道しませんでした。

アメリカ軍の復興支援に感謝の少ない日本国民。
というよりは、報道されないので、よく知らないからだっったりします。

その謝意の表明が少なかった分を幸福実現党が折々に心がけている様子が、
アメリカ海軍専用フェイスブックやアメリカ総領事のHPで見ることが出来ます。



まさかのときの友は 真の友。

国家間も、個人とまったく同じと思います。

そして、感謝の意を表明しない間柄であれば、
やがて友情は薄まり 疎遠になってまうのも 同じと思います。




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◆ トモダチ作戦の米軍  仙台空港を復旧し目立たないようにひっそりと立去った
■ 仙台空港 復興の陰に在日米軍の尽力  2011.3.25 産経
■ 自衛隊と米軍、沿岸部で不明者を集中捜索 艦艇、航空機を大量投入 2011.4.1 産経
■ 度肝を抜いた米軍の支援 日本政府の不作為を問う 2011.4.3 産経
■ 米原子力空母、近く撤収 地震から1カ月がめど  2011年4月5日 朝日

東日本大震災の被災地支援のため、三陸沖に展開していた米原子力空母ロナルド・レーガンが4月上旬にも撤収する … 空母は震災発生直後の3月13日朝に宮城県沖に到着。 米軍の「トモダチ作戦」の主力として、捜索活動やヘリでの支援物資輸送の海上拠点となっていた。 米軍の支援態勢は4日現在で総員約1万4千人、艦艇10隻、航空機約110機。 … 北沢俊美防衛相は4日、空母を訪問し、約2千人の乗組員を前に「今ほど米国が同盟国であったことを頼もしく、誇りに思う時はない」と謝意を表明した。…


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テキサス親父が「俺は大好きだよ。ご機嫌な抗議団体だよな」と言ってるのは
「アメリカ軍、ありがとう」の幸福実現党のかたたちのデモのことと思います。
 http://youtu.be/dM_FJaUx0YE
テキサス親父 幸福実現党_convert_20120729201553
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■ 星条旗新聞に『トモダチ作戦』の感謝広告を全面で掲載  幸福実現党
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星条旗新聞 アメリカ 幸福実現党 東日本大震災 トモダチ_convert_20120729200629

4月22日に、幸福の科学グループや複数のNPO団体が、世界中の米軍人が購読している米軍発行の機関紙”Stars & Stripes”(星条旗新聞)に、米軍の東日本大震災での「トモダチ作戦」への感謝をお伝えする意見広告(最終面一面広告、カラー)を掲載いたしました。

意見広告のメッセージは以下の通りです。(原文は英語)

☆゜・:.。. .。.:・゜☆゜・:.。. .。.:・゜☆゜・:.。. .。.:・゜
《Thank you to the U.S.forces for”Operation Tomodachi”》

東日本大震災における、米軍の皆様の温かいご支援に心より感謝申し上げます。

被災地の皆様、そして日本国民からの言葉にならないほどの感謝をお伝えします。

今回、アメリカ兵士の皆様、一人ひとりの命がけの救援活動の姿は、私たち日本人の心に深く刻まれました。

そして、私たちは、日本とアメリカの絆の強さを改めて感じています。

皆様からの支援をばねに、一日も早い被災地の復興と、日本の復活をお約束するとともに、最も近い友人である両国の同盟がこれからますます深化していくことを願います。

□ 岩手県野田村・野田村役場に勤務の男性(60歳代)
「米軍の方々は、日々の任務の合間を縫ってボランティアとして駆けつけてくれました。足場の悪い危険な場所での瓦礫の撤去も積極的にこなしてくれました。すべての村民が感謝しています。」

□ 岩手県野田村・会社員の男性(18歳)
「アメリカ製の衣料品やお菓子、子供の用のおもちゃをプレゼントしてくれました。ありがとうの気持ちでいっぱいです。」

□ 岩手県野田村・会社員の男性(65歳)
「米軍の方は、津波で流された家財道具を一生懸命に撤去してくれました。日本人が二人でしか持てないような重い冷蔵庫でも一人で軽々と肩に担いだりして、体力があり、本当に頼もしい。感謝しています」

□ 宮城県石巻市・自営業の男性(63歳)
「米軍の方は瓦礫を撤去するときに、写真や位牌を見つけると、ちゃんととっておいてくれます。細かい心配りもしてくれて、言葉も出ないぐらいありがたく思っています。」

□ 宮城県石巻市・小学4年生の女児(9歳)
「私たちの学校の校庭は瓦礫の山だったけど、アメリカの人たちがきれいに掃除してくれたから、今では遊ぶこともできます。バッジやシール、ゲームなどもくれました。ありがとうございます。」

☆゜・:.。. .。.:・゜☆゜・:.。. .。.:・゜☆゜・:.。. .。.:・゜
PDF 












■ 度肝を抜いた米軍の支援 日本政府の不作為を問う  2011.4.3 産経

■ワシントン支局長・佐々木類

 東日本大震災で、宮城県に隣接した福島県の母方の祖父の故郷が町ごと津波にのまれた。文部省唱歌「故郷」に出てくるような、日本の原風景を残した、人も風景も美しい町だった。他にも多くの町が甚大な被害にあっている。国外にいても自分に何ができるかを考えながら、心の底から一日も早い復旧、復興を祈り続けたい。

 プロの仕事

 こうした中、何度でも強調したいのは、自衛隊や消防、警察など日本のプロフェッショナルの奮闘とともに、米軍の物心にわたる全面支援の存在だ。

 米軍準機関紙「星条旗新聞」によると、空軍第320特殊戦術飛行中隊は、仙台空港復旧のためパラシュート降下という度肝を抜く作戦を敢行した。その後、自衛隊とともに海兵隊が重機を使い、3月20日には「仙台空港の約80%を復旧させた」(コゼニスキー海兵隊大佐)というから、実戦を経験した部隊はやることが違う。

◇津波で壊滅状態の仙台空港-3月17日撮影(産経フォト)

◇復旧が進む仙台空港 -3月29日撮影、米軍の重機や米兵の姿も(産経フォト)

 陸軍のグリーンベレーとともに米軍最強ともいわれる沖縄県キャンプ・ハンセン(名護市など)の第31海兵遠征部隊も救援のため被災地にいち早く乗り込んだ。洋上の強襲揚陸艦「エセックス」から宮城県気仙沼港に上陸し、離島の大島に物資を搬入して電気復旧工事まで行っている。

 自治体は反対

 特に注目したいのは、第320特殊戦術飛行中隊だ。

同中隊は今回の大震災が起きる約1カ月前の2月16日、沖縄県の嘉手納基地でパラシュート降下訓練を行い、嘉手納町議会が抗議決議を全会一致で可決した。日本共産党の機関紙「しんぶん赤旗」は3月2日付電子版で、「パラシュート降下訓練はアフガニスタンやイラクでの特殊作戦に直結していることが判明した」と伝えた。

 また、イラクでの米空軍の活動を紹介し、「日本での低空飛行訓練も、こうした『日本防衛』とは無縁な軍事作戦のために行われているとみられる」と結論付けていた。飛行中隊が訓練の成果を発揮し、仙台空港の復旧にいち早く着手したのは、そのわずか10日あまり後だった。「日本防衛」に無縁どころか、「感謝してもしきれない」(児童養護施設の職員)ほどの作戦を展開中なのだ。

 沖縄県内では過去、米兵による凶悪犯罪やヘリ墜落などの重大事故が起き、県民の不信と反発を買っているのも事実だ。だが、その一方で、今回の支援活動のように命がけで被災民を救助し、インフラ復旧に全力を傾け、それを心から感謝する人たちも数多くいる。

 米軍の支援は、食料など物資調達だけにとどまらない。

 福島第1原発事故で、米北方軍は、核や生物、化学兵器の専門家9人をウィラード太平洋軍司令官の補佐として日本に特派。放射能被害管理を専門とする米軍155人の追加派遣を決定した。

 ためらう日本政府

 日本政府はなぜ、原発事故処理のノウハウを持つ米国にもっと早く協力を仰がなかったのか。まさかとは思うが、メンツの問題だというのなら言語道断である。

 日米首脳は地震発生後、計3回電話会談しているが、腑(ふ)に落ちないのが、3月16日の2回目の電話会談だ。発表内容が外務省とホワイトハウスで微妙に違うのだ。

原発に関し日本側は、オバマ大統領が「さらなる原子力の専門家の派遣」に言及したと発表しただけなのに対し、米側は「(大統領が)核融合や原発の被害管理に通じた米軍の特殊専門部隊の派遣を含め、追加支援の用意があると伝えた」と詳細に発表していた。

 この発言は、米国が有効な手を打てないでいる日本政府に代わって原発の被害管理を行うことを示唆したとも受け取れる。行間から伝わってくるのは、原子炉の冷却が思うように進まず、連鎖事故の誘発に手をこまねく日本政府へのいらだちだった。

 事実、米政府高官は翌日、「オバマ大統領は日本政府が原発事故の深刻さに気づいていると確信した」と語っている。だが、いくらオフレコとはいえ、「日本は深刻さが分かっていない」などと被災国を非難できないだろう。この発言自体、日本に不信感を抱いていることの裏返しといえる。

 「われわれには監視から除染まですべて行う能力がある」。ウィラード司令官が3月17日の会見でこう語ってから2週間たってようやく米軍の本格支援の受け入れを決めた。防災服を新調したり、危機管理に無知な素人を何人官邸に集めても国民は守れない。

 1979年3月28日のスリーマイル島原発事故を経験し、2001年9月11日の米中枢同時テロ以降、テロリストによる原発攻撃対策を練ってきた米国。彼らの協力をためらってきた合理的な理由を日本政府に問いたい。(ささき るい)




■ 仙台空港 復興の陰に在日米軍の尽力  2011.3.25 産経

津波が押し寄せ、軽飛行機が浮かんだ仙台空港。早期の再開は困難と思われたが、被災5日後の16日には早速メーン滑走路を使って空輸を開始、被災地への物資輸送の拠点として大いに役立っている。早期再開の陰には、がれきの撤去までした在日米軍の協力があった。(徐暎喜)

 空輸が再開した仙台空港に輸送機が到着した。運ばれてきたのは、水や食料など被災地への救援物資。降ろされた物資を、日本の自衛隊の隊員らとともに在日米軍の兵士らが自衛隊のトラックに積み込む。トラックが向かう先は、被害の大きい太平洋沿岸の避難所。運搬する自衛隊員は「これまで気仙沼や石巻を回った」と話す。

 在日米軍は震災直後から、仙台空港を救援物資の運搬拠点として利用しようとしてきた。しかし、空港はがれきだらけ。国土交通省東京航空局仙台空港事務所の大坪守所長が「空港全域が水没し、復旧のめどが全く立っていない」という状態だ。

 このため、在日米軍は横田基地(東京)や嘉手納基地(沖縄)などから214人の兵士を集め、自衛隊員らとともに、滑走路のがれき撤去に取りかかった。フォークリフトなどの重機も持ち込み、津波で流されてきた乗用車を撤去。必死の作業でメーン滑走路を確保し、16日から離着陸が可能になった。

 まだ民間機の離着陸はできないが、現在、米国内や、国内外のボランティア団体などから届いた物資を1日平均11機の輸送機で運んでいる。

 在日米軍はシャベルを使って手作業で泥を空港建物から取り除く作業にも従事。今後、津波で1階部分が完全に水没し、電気や通信設備のほとんどが使用不能になったターミナルビルの復旧にも携わる予定だ。

 日米共同調整所仙台空港現地調整所長の笠松誠1等陸佐は「米軍が早い時期に空港に重機を持ち込んで整備してくれたことで、救援物資の拠点として活用できるようになった。感謝している」。米海兵隊のクレイグ・コゼニスキー大佐は「復旧のため、日米合同で作業を続けたい」としている。

在日米軍 仙台空港
仙台空港のがれきや補修工事をする米軍。
空輸した重機で一気に道がつくられた=24日午前、宮城県名取市(鈴木健児撮影)

在日米軍 仙台空港2
仙台空港のがれき除去や補修工事をする米軍兵士
=24日午前、宮城県名取市(鈴木健児撮影)




■ 自衛隊と米軍、沿岸部で不明者を集中捜索 艦艇、航空機を大量投入  2011.4.1 産経

東日本大震災の大津波で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島各県の沿岸部で1日、自衛隊と米軍などが艦艇やヘリコプターによる行方不明者の集中捜索を開始した。

 防衛省によると、捜索には警察や海上保安庁、消防も参加。津波に襲われて現在も水没している3県の沿岸部や主要河川の河口部のほか、陸上部分で大規模に水没した地域で3日まで行う。沿岸部では依然水没した地域もあり、捜索は難航。1日から干満の潮位差が大きい「大潮」を迎えたのに合わせ、集中捜索に踏み切った。

 捜索には陸海空3自衛隊のヘリなど航空機約100機と、海自のヘリ搭載護衛艦「ひゅうが」など艦艇約50隻のほか、米軍の航空機約20機と艦艇約15隻などが加わる。海岸から約16キロ以内の沿岸部を中心に捜索し、自衛隊、警察、海保、消防の潜水部隊も投入する。




■ 米原子力空母、近く撤収 地震から1カ月がめど  2011年4月5日 朝日

東日本大震災の被災地支援のため、三陸沖に展開していた米原子力空母ロナルド・レーガンが4月上旬にも撤収することがわかった。日本政府関係者によると、米側は「地震発生から1カ月」がめどと想定し、空母撤収の準備に入る方針だという。

 空母は震災発生直後の3月13日朝に宮城県沖に到着。
米軍の「トモダチ作戦」の主力として、捜索活動やヘリでの支援物資輸送の海上拠点となっていた。

 米軍の支援態勢は4日現在で総員約1万4千人、艦艇10隻、航空機約110機。今後は、原発事故対応やインフラ復旧に支援活動の重点を移し、艦艇の派遣規模は順次縮小する。

 北沢俊美防衛相は4日、空母を訪問し、約2千人の乗組員を前に「今ほど米国が同盟国であったことを頼もしく、誇りに思う時はない」と謝意を表明した。

 また、北沢氏は「米国の迅速かつ力強い支援は、半世紀にわたる日米同盟により、両国が培ってきた絆の証しだ」との菅直人首相のメッセージも代読した。






■ 幸福実現党

5月3日の憲法記念日に、幸福実現党は産経新聞に全面広告を掲載致しました。

また、幸福実現News20号で、自衛隊や米軍の震災支援活動への感謝の特集を組みました。
PDF→http://bit.ly/hrp-20

また、4月22日には、幸福の科学グループや複数のNPO団体が、世界中の米軍人が購読している米軍発行の機関紙“Stars & Stripes"(星条旗新聞)に、米軍の東日本大震災での「トモダチ作戦」への感謝をお伝えする意見広告(最終面一面広告、カラー)を掲載致致しました。
PDF→http://bit.ly/0422pdf
JPG→http://bit.ly/0422-jpg

幸福実現党 産経 ありがとう米軍 ありがとう自衛隊





幸福実現党(英語):
Happiness Realization Party




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