スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

小学館のスピリッツ掲載の「美味しんぼ」で、放射能被害の捏造と印象操作 1

  

■ 漫画『美味しんぼ』での本府の災害廃棄物処理に関する記述について 大阪府
  http://www.pref.osaka.lg.jp/shigenjunkan/haikibutukouikishori/comic.html

平成26年5月12日に発売された小学館の週刊ビックコミックスピリッツに掲載された「美味しんぼ」に本府の災害廃棄物処理に関連する記述がありましたが、下記のとおり、作中の記述にあるような状況は認められず、災害廃棄物の処理は全て安全に終了していますので改めてお知らせします。

作中の記述について
「大阪で、受け入れたガレキを処理する焼却場の近くに住む住民1000人ほどを対象に、お母さんたちが調査したところ、放射線だけの影響と断定はできませんが、眼や呼吸器系の症状が出ています。」「鼻血、眼、のどや皮膚などに、不快な症状を訴える人が約800人もあったのです。」 これについては、大阪市が、処理を行った焼却工場の存在する此花区役所、同保健福祉センター、此花区医師会に確認をしましたが、処理中においても、その後においても、そのような状況は認められませんでした。

災害廃棄物受け入れの安全性について
大阪府、大阪市が行った、災害廃棄物の広域処理は、岩手県からの要請を受け、岩手県宮古地区(宮古市、岩泉町、田野畑村)の災害廃棄物を受け入れました。 受け入れに際しては、宮古地区において放射性物質の濃度を測定するなど安全を確認し、運搬、焼却など処理の各過程でも 空間放射線量率などを測定し安全を確認しています。 その結果各過程の空間放射線量率については全て受け入れの前後で値に変化はなく、安全に処理していることを確認しています。  また、今回の記述については、大阪府及び大阪市は事前の取材は一切受けていません。災害廃棄物の受け入れに関する測定結果などの詳細は下記をご参照ください。

なお、大阪府及び大阪市は、
平成26年5月12日、雑誌発行元の小学館に対して抗議を行いました。


『岩手県の災害廃棄物の受入れについて(処理は終了しました)』
URL:http://www.pref.osaka.lg.jp/shigenjunkan/haikibutukouikishori/index.html
『東日本大震災により生じた廃棄物の広域処理関連情報』
URL:http://www.city.osaka.lg.jp/kankyo/page/0000163892.html
大阪府・大阪市による小学館への抗議について
URL:http://www.pref.osaka.lg.jp/hodo/index.php?site=fumin&pageId=16432
このページの作成所属
環境農林水産部 循環型社会推進室資源循環課 施設整備グループ



■ 美味しんぼ 大阪府と市が小学館に抗議文  2014.5.12 NHK
   http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140512/t10014380921000.html

雑誌に連載されている漫画「美味しんぼ」で、12日に発売された最新号の中に東日本大震災のがれきを処理した大阪の焼却場の近くで眼などに不快な症状を訴える人がいるなどという表現があることについて、大阪府と大阪市は12日、「事実と異なり、極めて不適切な表現だ」として、小学館に対し抗議文を送りました。 大阪府と大阪市が抗議したのは、12日に発売された「週刊ビッグコミックスピリッツ」に掲載されている雁屋哲さん原作で、花咲アキラさんが描く漫画「美味しんぼ」の内容についてです。 この中で、登場人物の会話の中に東日本大震災のがれきの処理について、「大阪で受け入れたがれきを処理する焼却場の近くに住む1000人ほどを対象にお母さんたちが調査したところ、放射線だけの影響と断定はできませんが、眼や呼吸器系の症状が出ています。 鼻血、眼、のどや皮膚などに、不快な症状を訴える人がおよそ800人もあったのです」という表現があります。 この表現について、大阪府と大阪市は今月9日に「雑誌のような状況はなく、不適切な表現だ」などとして、小学館に対し発売までに内容の一部を訂正するよう申し入れていました。 しかし、大阪府と大阪市は表現の訂正などがなかったため、「事実と異なり、無要な不安をあおるだけでなく極めて不適切な表現だ」として12日、小学館に対し、郵送とメールで、抗議文を送りました。
 松井知事 「事実と違うところ多々ある」
大阪府の松井知事は記者団に対し、「漫画の内容は事実と違うところが多々ある。 あたかも大阪で福島のがれきを処理したかのような表現になっているし、鼻血などの症状が出たように描かれているが、そのような事実はないことを保健所や医師会に確認した。 表現の自由があるので事実であれば抗議しないが、事実ではないことで風評被害というか、いらぬ混乱を招くようなことはやめてもらいたい」と述べました。
 橋下市長 「行き過ぎではないか」
大阪市の橋下市長は記者団に対し、「漫画の世界だから、基本的には、自由に表現してもらっていいがフィクションなのか、事実なのか、よく分からないなかでは、行き過ぎではないか。地元の医師会に確認しても、漫画にあるような患者はいないため、根拠を出してもらいたい。『美味しんぼ』は、僕も楽しく読んでいるが、福島の厳しい状況を考えて、みんなが安心できて、元気が出るような内容にしてもらいたい」と述べました。 ・・・ 


■ 「断固容認できず遺憾」県、美味しんぼ鼻血で 2014.5.12 読売
   http://www.yomiuri.co.jp/national/20140512-OYT1T50059.html?from=ytop_main1

漫画「美味しんぼ」(作・雁屋哲、画・花咲アキラ)で、福島県内を取材した登場人物が鼻血を出すなどの表現があった件について、福島県は12日、「県民を深く傷つけ、本県への風評を助長するもので断固容認できず、極めて遺憾」とする見解を県のホームページに掲載した。 県は「作中に登場する特定の個人の見解が、あたかも福島の現状であるような印象を読者に与えかねない」と指摘。放射線の影響で鼻血が出るとの描写について、国連科学委員会の報告などを基に「住民は急性放射線症が出るような被曝はしていない」と反論した。除染をしても汚染は取れないとの表現に対しては、「除染などで60%以上の着実な空間線量率の低減が見られる」とした。






 
【速報・未確定版】早売りスピリッツを買ってきた人曰く
「完全にアウト」らしい【美味しんぼ】 
 http://togetter.com/li/665022

早売りスピリッツ買ってきた…「美味しんぼ」こりゃ完全にアウトだわ。「鼻血は被曝のせい」と言い切っちゃったし、「福島にはもう除染しても人は住めない」とも。雁屋が発狂してるのはともかく、これを掲載しちゃうスピリッツ編集部の見識疑う。雁屋と一緒にスピリッツも心中する気だろうか。

自分も我が目を疑いましたが(^_^;) RT @sis_sis: 「釣りだ」と言ってほしい。てか言ってください。さすがにそんな愚行はないと思いたい。 RT 「鼻血は被曝のせい」と言い切っちゃったし、「福島にはもう除染しても人は住めない」とも。

福島だけならまだしも、ガレキを受け入れた大阪の焼却場付近の住民にまで「放射線だけの影響と断定はできませんが、目や呼吸器系の症状が出ています」とか書いてるし>美味しんぼ
ただし調べたのは公的機関とかでなく「お母さんたち」だが(^_^;)

美味しんぼ予告通り凄いこと言ってる…大阪でガレキ処理する施設の近くに住む1000人に聞いたら800人が体の不調を訴えたからはじまって、福島で具合が悪くなるのは被曝したからですよ福島には住んではいけないと断言してる除染しても数値は変わらない、除染作業すると必ず丸一日寝込む、などなど



「美味しんぼ」作者、責任は「全て私にある」 オリコン 5月9日(金)
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140509-00000321-oric-ent

漫画『美味しんぼ』の作者・雁屋哲氏が9日、自身のブログで、先月28日発売の『スピリッツ22・23号』に掲載された作品内で、福島第1原発から戻った主人公らが鼻血や疲労感に襲われたとする描写が問題となっていることについて、「内容についての責任は全て私にあります」としている。 ・・・ また、質問や意見などがスピリッツ編集部に多く届いていることに触れ、「書いた内容についての責任は全て私にあります」といい、「スピリッツ編集部に電話をかけたり、スピリッツ編集部のホームページなどに、抗議文を送ったりするのはお門違いです」





4月28日発売「スピリッツ」22・23合併号「美味しんぼ 604話」から
http://deliciousicecoffee.blog28.fc2.com/blog-entry-5439.html

おいしんぼ01

おいしんぼ02

おいしんぼ03

おいしんぼ04

(福島第一原発を取材した山岡士郎が鼻血を出して、耳鼻科に行く。)

山岡「それから数日、鼻血が収まらなくて……」

医者「「福島の放射線とこの鼻血とは関連づける医学的知見がありません。」

山岡「うっかり関連づけたら大変ですよね」

(略)

(地元住人と山岡の会話へ)

山岡「やはりって?」

地元住人「山岡さんもだったの!」「僕も鼻血が止まらなくなった。病院に行っても、原因が全然分からない。」
海原雄山「む、私も鼻血が出た。」 「大量ではなく、鼻をかんだら血が混じっているくらいだったが、」

(略)

双葉町前町長の井戸川「私も鼻血が出ます。」「今度の立候補を取りやめたのは疲労感が耐え難いまでになったからです。」
山岡「井戸川さんもですか?」

井戸川「福島では同じ症状の人が大勢いますよ。言わないだけです。」



    













■ 週刊ビッグコミックスピリッツ「美味しんぼ」に関する本県の対応について 福島県
   http://www.pref.fukushima.lg.jp/sec/01010d/20140512.html

週刊ビッグコミックスピリッツ4月28日発売号の「美味しんぼ」の内容につきまして、県内外の多くの皆様から、出版社に対して県として対応すべきであるとの多くのお声をいただいております。「美味しんぼ」において、作中に登場する特定の個人の見解が、あたかも福島の現状そのものであるような印象を読者に与えかねない表現があり、県内外の多くの皆様に不安と困惑を生じさせており、県としても大変危惧しております。

県では、これまで全ての県民を対象とした「県民健康調査」「甲状腺検査」「ホールボディカウンター」等により、県民の皆様の健康面への不安に応える取組を実施してまいりました。 また、県産農林水産物については、「農地等の除染」「米の全量全袋検査などの徹底したモニタリング検査」等により安全性の確保と、正しい理解の向上に取り組み、市場関係者や消費者の理解が進むとともに、観光分野においても、観光客入込数が回復傾向にあるなど、ようやく本県への風評も和らぎつつある状況に至ったところです。

このような中、「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号の「美味しんぼ」の表現は、福島県民そして本県を応援いただいている国内外の方々の心情を全く顧みず、深く傷つけるものであり、また、本県の農林水産業や観光業など各産業分野へ深刻な経済的損失を与えかねず、さらには国民及び世界に対しても本県への不安感を増長させるものであり、総じて本県への風評被害を助長するものとして断固容認できず、極めて遺憾であります。

「美味しんぼ」及び株式会社小学館が出版する出版物に関して、本県の見解を含めて、国、市町村、生産者団体、放射線医学を専門とする医療機関や大学等高等教育機関、国連を始めとする国際的な科学機関などから、科学的知見や多様な意見・見解を、丁寧かつ綿密に取材・調査された上で、偏らない客観的な事実を基にした表現とするよう強く申し入れております。

また、これまでの経過を次のとおり併せてご報告させていただきます。

4月30日に出版社より本県に対して、「[5月19日発売号]において、漫画の誌面では掲載しきれなかった様々な意見を紹介する検証記事を掲載する」として、次の3点に関する取材又は文書回答を求める依頼があり、さらに、5月1日には[5月12日発売号]に掲載する「美味しんぼ」原稿の送付がありました。

 (出版社から取材依頼のあった事項)
 ・「美味しんぼ」に掲載したものと同様の症状を訴えられる方を、他に知っているか。
 ・鼻血や疲労感の症状に、放射線被曝(※依頼原文では「被爆」)の影響が、要因として考えられるかどうか。
 ・「美味しんぼ」の内容についての意見

 本県においては、上記に対して5月7日に出版社あて以下のとおり県の見解を示し、申し入れしております。

■出版社へ申し入れした内容
 「週刊ビッグコミックスピリッツ」4月28日及び5月12日発売号における 「美味しんぼ」について [PDFファイル/143KB]

 今後も本県の正確な情報の発信に努めながら、復興に向けて全力で取り組んでまいります。



■ 美味しんぼ 福島県が「容認できず」  2014.5.12 NHK

 美味しんぼ 福島県が「容認できず」

雑誌に連載されている漫画「美味しんぼ」の12日に発売された内容の中で、登場人物が「福島県内には住むな」とか、「人が住めるようにすることはできない」などと話す場面があり、福島県は「断固容認できない」とする見解を12日朝、公表しました。 小学館の週刊ビッグコミックスピリッツに連載中の「美味しんぼ」では、先月28日の発売分で、主人公の新聞記者たちが東京電力福島第一原子力発電所を取材したあと、原因不明の鼻血を出す場面などが描かれました。 さらに12日発売の続編で、地元の双葉町の前町長や大学の准教授が実名で登場し、鼻血などの理由について「被ばくしたから」と断定し、「福島県内には住むな」とか、「福島は広域に除染して人が住めるようにすることはできない」などと語っています。 これについて福島県は12日の朝、見解をホームページで公表し、「特定の個人の見解があたかも福島の現状そのものであるような印象を与えかねず、大変危惧している。福島県への不安感を増長させ、風評被害を助長するものとして断固容認できず、極めて遺憾だ」と抗議しています。この漫画の表現を巡っては、地元の双葉町が「福島県全体にとって許しがたい風評被害を生じさせている」などとして、今月7日に小学館に抗議文を送っています。一方、小学館は今月1日付けの雑誌の公式ツイッターで、「今月19日発売の雑誌とホームページで、識者の見解や批判を含む意見を集約した特集記事を掲載する予定です」とコメントしています。



■ 雁屋哲さん「どうして批判されるのか」 2014.5.12 NHK

雁屋哲さん「どうして批判されるのか」

「美味しんぼ」の原作者の雁屋哲さんは、今月9日の自身のブログで「書いた内容についての責任は全て私にあります。スピリッツ編集部に電話をかけたり、スピリッツ編集部のホームページなどに、抗議文を送ったりするのはお門違いです」と、記しています。 また、今月4日のブログでは「私は自分が福島を2年かけて取材をして、しっかりとすくい取った真実をありのままに書くことがどうして批判されなければならないのか分からない。真実には目をつぶり、誰かさんたちに都合のいい嘘を書けというのだろうか」と主張したうえで、今月19日の発売号以降に批判に対する本格的な反論を出すとしています。



■ 「美味しんぼ」言及の「がれき処理焼却場近くに住む1000人」の住まいはどこだろうか
    http://bylines.news.yahoo.co.jp/fuwaraizo/20140512-00035257/ 2014年5月12日 不破 雷蔵

美味しんぼ 大阪

さて、「美味しんぼ」における文言と大阪府のリリースから、「近くに住む1000人のうち800人もの人が鼻血、眼、のどや皮膚などに、不快な症状を訴えたがれき処理場」を特定できる。大阪市環境局舞洲工場である。処理プロセスは大阪府の公式ページ「岩手県の災害廃棄物の受入れについて」にあるのでそちらで確認してもらうとして、該当工場をGoogleマップで確認すると次の通りとなる(「大阪市環境局舞洲工場(Googleマップ)」)。

いわゆる工業地帯で、住宅地はほとんど周囲には見当たらない。1.5キロから2キロほど南東に行くことでようやく住宅地帯が確認できるが、それより近場には多数の工場、そしてあのユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)が存在する。 ・・・ 大阪府が「焼却工場の存在する此花区役所、同保健福祉センター、此花区医師会に確認をしましたが、処理中においても、その後においても、そのような状況は認められませんでした」とわざわざ太文字で言及するのも理解はできる。実際、そのような状況が発生していれば、とうの昔に大きな騒動となっていなければならない。しかし現実ではそうではない。

引き続き「震災がれきを処理した焼却場の近くに住む、病症を発した800人を有する住民1000人」の居住地域について、正しい情報を求めたいところだ。














関連記事
コメント
No title
おはようございます。
>「スピリッツ編集部に電話をかけたり、スピリッツ編集部のホームページなどに、抗議文を送ったりするのはお門違いです」などと言っていますが、掲載及び発行の責任は彼らにある訳で、意味不明です。
2014/05/10(土) 04:33 | URL | causal #-[ 編集]
Re: No title
どうも。コメントありがとうございます。

そうわたしも思ったりしますが
これは一種の釣りかもです

「スピリッツ編集部に電話をかけたり、
スピリッツ編集部のホームページなどに、抗議文を♪」

2014/05/10(土) 11:19 | URL | いの 01 #-[ 編集]
コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する
最新記事
全記事表示

全ての記事を表示する

ご来訪 ありがとうございます

いの 01

Author:いの 01
家づくり ローコストで堅牢、健康 ローコストで健康、子供の将来の社会のために提言
がメインです。   全記事表示

リンク
このブログをリンクに追加する
家づくりの急所
ステキな記事へリンク♪2
子育てマンガ日記 (おちゃずけさん)
今日も元気で♪月~金 連載
 単行本化が間近か?
パパはエンジニアン (金)連載
  おちゃずけさん
■ この簡単なしつけで成績が上がる
小学生のときから勉強好きにさせる法』 灘校を東大合格NO.1にした勝山 正躬
■ 見える学力、見えない学力
子供に学力の土台をしっかりつくる

 単行本 発売中!!お弁当の名作の数々
  『ママからの小さな贈り物』 みさよさん

 愛・祈り・そして音楽 三谷結子さん
■ 『 愛ある仕事 』 2009/02/04
  ※ ブログ内記事: 『 妻の 愛ある仕事
■ 「 やる気スイッチ 」  のんきぃさん

 ちかおばちゃんに訊いてみて
■ 全国学力テスト結果公表 ちかさん
北海道は、教育改革に対する機動性に乏しい。
秋田県の小学校、宿題忘れは居残し
■ トラウマ     おかんさん
なぜ2万円を浮かせるために…
■ ほんとにその通りになっていく
くまたさん ※ 子供を伸ばす話し方   褒める
■ ほんとにその通りになっていく?
あくびさん 言葉の力を使って大きく伸ばす
■ 東大合格生のノートはかならず美しい      morinokaoriさん
※子供を伸ばす上手な話し方 間をおくこと
■ 会社に行こう! おちゃずけさん
男の子がまっすぐ育つために…
■ どんぐり      おちゃずけさん
日本のどんぐり22種。そのまま…
■ 食育から乳がんまで 幕内先生
   あっちゃん   おコメのチカラ
■ ポケモンと辞書引き  あっちゃん
子供を 図鑑 好きにの秘策
■ じゃがいも研究~その3「らせんの秘密♪」 ゆっかりん♪ 「世界を変えた野菜 読本」は食育におすすめ
■ 貧血改善の為に・・。 香織さん
カフェインと貧血の関係上手にコーヒーを
■ すぐれもの     みい☆さん
ブドウ の風味が凝縮し 香り気高く すっきり鋭く甘い白ワイン
■ 剣道帳 夢に向かって1本!みさよさん
■ 『失敗は子育ての宝物』 みいさん
■ ( ̄。 ̄)ホーーォ。  香織さん
■ ハイハイ☆ルーム  ひまちょさん
■ やってしまった~! oriseiさん
■ 親が病気になったとき モウコハンさん
■  初・圧力鍋   みゆめ*さん
■ 道路がスケート場  かたくりさん
■ リンクの貼り方講座 むっちさん
スパイダーウィック家の謎@みかづきさん
「スパイダーウィック家の謎」の なぞの5巻…
■ 世界を動かした塩の物語 ゆらゆらゆるり
■ 世界を動かした塩の物語 morinokaori
鱈(たら) 世界を変えた魚の歴史
   は、食育にぴったり!

■ ノンタン・タータンあそび図鑑マグロさん
絵本「ノンタン がんばるもん」を 読んで
■ 「トトロを楽しもう♪  ゆっかりん♪さん
三びきのやぎのがらがらどん を読んで
■ パプリカのぬか漬け』 ぬかlifeさん
■ とろける生キャラメルの作り方なめっぴ
Special Thanks
サイト紹介: Sun Eternity
→移転改題  3ET
http://annkokunokizinn.blog116.fc2.com/
→移転 http://3et.org/
プログラミング開発日記やゲームレビューやPCの役立ち情報などのさまざまなことを紹介&ネタのサイトでお薦めです。
管理人の(旧annkoku)サンエタさんは共有プラグイン・テンプレートの作者です。
(旧作は作者annkokuで検索)
先日、Firefoxを勧めていただき大感謝。
● IE6をFirefoxへは正解! 早い。安定。お気に入りがタグつきで便利。
■ テンプ(新緑): annkokuさん
   『Nature_Mystery_2culm
■ テンプ(金字桜): Chakoさん
   『beige_sakura-black
   『beige_sakura-white
■ テンプ(清楚な台所): meecoroさん
   『 kitchen01・02 』
   『gohan』 『beach』 『simple02』
■ テンプ(さくら): 杏さん
   『 anzu-tp2_13
読みやすく 美しく 感謝しています。
FC2 便利で使いやすい。
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。